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落ちそう
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Q:ポーランド人とゴリラをかけあわせると何ができるか?
A:知恵遅れのゴリラ。

Q:ポーランド人とサルをかけあわせると何ができるか?
A:何も。ポーランド人とやるほどサルは愚かではない。

Q:メキシコにはなぜプールがないのか?
A:泳げる奴はみんなアメリカに渡ってる。

Q:プエルトリコ人は何故バーベキューをしないのか?
A:豆がグリルから落ちるから。

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ある朝のことだった。男は起床すると、いつものようにリビングルームへ行き
部屋のカーテンを開けて窓の外を見た。
すると、彼の庭にある木に大きなゴリラが上っているではないか。
仰天してパニックになった男はすぐさま911をコールした。
オペレータは、ゴリラを捕獲する為のスペシャルチームを組んで
すぐに現場に向かう事を男に告げた。
20分後、1台のワゴン車が彼の家に到着し、救急隊の男が走ってきた。
「ご安心ください。もう大丈夫です。で、ゴリラはどこに?」
男は木の上のゴリラを震える手で指差した。
「わかりました。」
「実はゴリラを捕獲するにあたって、あなたにも少々手伝って頂きたい事があります。」
「手伝うだって!?。わたしは何をすればいいんだ?」
救急隊の男はワゴン車の後ろのドアを開けて
1組の手錠と、狂暴そうなブルドッグと、散弾銃を取り出した。
「それでは捕獲作戦についてお話しします。」
「まず、この私があの木に登って、ゴリラが落ちるまで木を揺さ振り続けます。」
「そうして、耐え切れずにゴリラが地面に落ちたら・・」
「すかさずブルドッグが、奴の大事なところに思いっきり噛み付きます。」
「奴はあまりの痛さに両手を空中にあげるでしょう!。」
「その時にあなたは奴に手錠をかけてください。」
「作戦は以上です。何かご質問は?。」
「オーケー。実に簡単かつ確実な作戦だ。しかし・・・。」
男は首をかしげながら言った。
「その散弾銃は、いったい何の為に使うんだ?」
「おっと、言い忘れてました。」
救急隊の男は言った。
「もし、わたしがゴリラよりも先に木から落ちたなら・・・」
「すぐさま、それでブルドッグを撃ってください!」


王大人が下僕の張四を連れ科挙(試験)に向かっている時、
王大人の頭巾がずれ、落ちてしまいました。
張四「大人、頭巾が落ちました。」
王大人「試験を受けるのに、”落ちる”は縁起が悪い、
    ”受かる”と言うように。」
張四「大人、頭巾が受かりました。」
王大人「うむ、受かった頭巾を拾ってくれ。」
張四は頭巾を結び直して曰く
張四「これで、もう絶対受かりません。」

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結婚から日も浅いのに、夫の愛の要求が衰え始めたのを心配した若い妻が、夫
を説き伏せて、専門家のカウンセリングを受けさせた。そのかいあって、夫は
以前のような逞しさを取り戻したが、時折行為の最中に、ベッドを抜け出すこ
とがあった。好奇心にかられて、彼女は夫の後をつけてみた。

浴室のドアからそっと中を覗くと、夫が鏡の前に立ち自分の姿を見つめながら、
しきりに呟いていた。

「あの女は女房じゃない、あの女は女房じゃない……」
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葬儀社の元へ、男性の死体が運ばれてきた。
一人の男が布を持ち上げて死体の下半身を覗くと、
巨大なイチモツが現れた。男は思わず叫んだ。
「おい見ろよ! おれにそっくりだぜ!」
すると、彼の同僚が聞き返した。
「死んでるところがかい?」
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ある医学生のクラスで、二人一組になってパートナーの唾液の中の細菌を顕微鏡で観察するという実習が行われた。
実習中、ある女子学生と組んだ学生が、パートナーの唾液の中に今までに見たことのない細菌を発見する。
それはかなり活発に活動をしている細菌で、手もとのどんな資料にも載っておらず、まったくの新種であるように思われた。
学生は興奮気味に教授の元へ駆け寄ると、「新種の細菌かもしれないので見てもらえませんか」と言って教授に顕微鏡を覗いてもらった。
ところが、その教授は顕微鏡を覗くと実にあっさりとそれが新種の細菌であるという説を否定したのだ。
「君、これはただの精子だよ」
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マイクは息子のトムがちっとも勉強しないのでこう言った。
「いいかいトム、お前は大学に行きたいんだろう?
 だったら勉強しなきゃ駄目じゃないか。」
するとトムは「それは大変だ!」と言って大急ぎで自分の部屋に入った。

しばらくしてマイクが息子の部屋を覗くと
トムが一生懸命勉強していた。

トムが学校から帰るなりすごく不機嫌そうに部屋に閉じこもってしまった。
マイクは心配して息子に尋ねるとこう答えた。
「一生懸命勉強したのにテストに集中できなかったんだ。」
「ハハーン」とマイクは言ってこう続けた。

「いいかいトム、テストの前の日は勉強も大事だが
 しっかり睡眠をとることはもっと大事なんだよ。」
ってね。
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娘の結婚式の準備で,母親は娘に頼まれて,長くて黒いネグリジェを買っておくはずだった。
ところが,うっかり者の母親は最後の最後になって,大慌てでピンクの短いネグリジェを買って,スーツケースに詰め込んだのである。
結婚式の後,新郎新婦はホテルの部屋に入った。
先にシャワーをあびることになった新郎は,恥ずかしがって「ぜったい覗かないでね」と新婦に言った。
新婦はその間,スーツケースを開けて,ネグリジェを取り出したところ,それはぐちゃぐちゃに丸まっていたのであった。
「まあ!短くてピンクでシワシワだわ!」
それを聞いた新郎はお風呂の中で叫んだ。
「覗くなっていっただろ」
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●傷つけまい

その男は妻のことで悩んでいたが、やっぱり医者に相談することにした。

男「先生、最近家内の耳が遠くなりましてね、本人に言うと傷つくとおもいまして、どうしたものかと相談にきました。」

医者「ご本人にお目にかからないと何とも申し上げられませんが、私はその道ではいささか経験もありますので、力になれると思います。
奥さんはどのくらいの距離だと聞こえないようでしょう。
きょう、お家に帰られたら、その距離がどれくらいかきちんと調べてまたあし
た、ここへ来てください。それから対策を立てましょう。」

男は医者に言われた通り家に帰るとまず玄関先で

「ただいま!今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」
と大きな声で叫んだ。

案の定返事はない。

男は仕方なく、リビングを覗いてみた。
そこに、妻がソファに腰をかけて、TVを見ている後ろ姿があった。

なんだ、ここにいたのか・・

男はもう一度、叫んだ

「ただいま、今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」

それでも返事はない。

こんどは妻の真後ろに立って、すこしだけ大きな声で

「ただいま、今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」

それでも返事がない。

かわいそうに、よっぽどひどいな。。。

男は前に回って妻の隣に座ると、優しく語りかけた

「ただいま、今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」

すると妻は、くるりと男の方を向くとうんざりした顔で

「あのね、これで4度目よ。この件はこれで最後にしてね!!
傷つけまいとして付き合うのも大変なんですからね!
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どこかの国が民衆を押しつぶそうとしている
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米中戦争がとうとう現実のものになってしまった。

米国は本土から中国に兵を送り、中国は命懸けで食い止める。
日本も黙ってはいない。アメリカに物資を送り、自衛隊をも出動させた。
チベット、東トルキスタンも蜂起し、日米軍をゲリラ戦で援護する。
ロシアは中国側に付き、オホーツク海を南下。日米艦隊と熾烈な争いを繰り広げた。
日本海は血に染まっていく。

一方朝鮮は日本に謝罪を求めた。
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こりゃぁ 力が付くぞ
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強盗が3人の男を人質にり、銀行に立てこもっています。
強盗は3人の人質にこう言いました。

「ここに、黒の帽子が2つと白の帽子が3つあります。
この中から一人に1つずつ、全部で3つの帽子をかぶせる。
もちろん自分のが何色か分からないように後ろからです。
そして、自分の帽子が白だとわかったら逃げても良い。
ただし黒なのに逃げれば撃ち殺します。
お互いの帽子の色は見てもいいがしゃべる事は許さない。」

3人はしばらくして(15分くらい)お互いの帽子を見て一斉に逃げ出しました。
3人が逃げ出したのは正しく、全員白の帽子をかぶっていたのでした。

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人面の手
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「野口英世って本当に素晴らしい医師だなあ。僕も将来ああいう素晴らしいお医者さんになりたいなあ。どうしたらなれるかなあ」

「じゃあ、左手をやけどすることから始めたら?」
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大昔は私も神様のスタイルだったんだ
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ある大学生が教授に
「人の心を捉える文章とはいかなる物でしょうか?」
と云う質問をした。教授は
「第一に女性が主人公である事。
 次に宗教性を取り入れる事。
 そしてミステリーを残す事だ。」
と答えた。

後日その学生が持ってきた文章はこうだ。

「おお神よ!この子は一体誰の子なのですか?!」
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あ 危ない 地下鉄編
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※地下鉄内にて
ジョン「きみの家どこだっけ?」
トム「次の駅さ」
ジョン「近いね、引っ越したの?」
トム「まあね」
電車、駅に到着。
ジョン「おつかれさま」
トム「おつかれさま」
言い置いてトムはホームの反対側の窓から出て行った。
※地下鉄内にて

・・・7丁目駅に到着
ジョン「・・・あれ? 次4丁目じゃなかったっけ?」
トム「そうだな・・・4から6丁目は通過かな」
ジョン「・・・通ってないが?」
トム「経費節減とやらで地下鉄路線をメビウス化した、ってタイムズに書いてあった。
   何の事だかわからないがこれがそうかな?」
ジョン「ふーん・・・15丁目が近くなっていいな」
トム「・・・そうはいかないんじゃないか」
ジョン「何で?」

トム「腕時計のカレンダーを見てみろよ・・・
          ・・・三日たってるぜ」
※地下鉄内にて

ジョン「おや?トム・・・コロン変えたか?」
トム「まぁな・・・ナンシーのプレゼントだが」
ジョン「おとつい喧嘩してたんじゃなかったのか」
トム「昨日もらった。タヒチのまじない師が使うんだそうだ」
ジョン「ふーん・・・不快じゃないが、変わった香りだな。きついし。
・・・顔色が悪いのはそのせいか」

トム「いや・・・きのうから心臓が動いてないんだ」
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大阪のど真ん中で、これから野球場へ向かう応援団の一行がいました。すると突然
どこからか獰猛なボクサー犬が現れ、鋭い牙で襲いかかろうとしたそのとき!
「危ないっ!」
いち早く気づいたメンバーが、ボールをぶつけてバットでボコボコに打ち、犬を殺し
ました。たまたまそこに地元の記者がいて、このことを記事にしようと早速メモをとり始めます。
「えーと。阪神ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、阪神ファンじゃないよ」
「えーと。近鉄ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、近鉄ファンでもないよ」
「じゃあどこのファンです?」
「えっへん!巨人ファンですよ」
「…えーと。巨人ファンかわいらしいペットの犬を虐待惨殺」

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想像してたより遥かにでかい
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ジョージは勃起時25cmを超える彼の逸物を、いつも仲間に自慢していた。
ある日、「巨根クラブ」 なるクラブの存在を知り、さっそく入会しようと事務局を訪れた。

受付で入会希望を告げると、受付の男はジョージの下半身にチラリと一瞥をくれ、こう言った。

「あそこにいる男が見えるか?ズボンが右足だけ太くなってるだろ?靴も右足だけ大きいだろ?

あいつは、ここの守衛だ」
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指を切る
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 ある大金持ちが美人に一目惚れをして、20カラットのダイヤを
贈ってプロポーズした。だがその女は、お金には人生の価値を
見い出しておらず、逆にお金で何でも自分の思いのままになると
考えている大金持ちの男が嫌いで仕方がなかった。そこで、お金
ではどうにもならない条件を出して、男に結婚を諦めさせようと考えた。
「悪いけど、あたしはペニスが60cmの男性としか結婚しないわよ」
 その言葉を聞いた男は、ショックの表情で問い返した。
「絶対に60cmじゃなきゃいけないのかい?」
「そうよ。60cmぴったり! 1cmだって譲りませんからね」
 すると男はうなだれ、ショックのあまりにメソメソ泣き出してしまった。
しばらく泣き続けた男は、消え入るような声で言った。
「… わかった。5cm切るよ」
「70cmと言えばよかったわ。」


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こりゃ 痛いわな
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イタリア人とフランス人とアメリカ人がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんにおひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリア人が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、彼は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランス人はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカ人は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれる。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。


「糞!!!」

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乾杯!! やっちゃった
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30歳になっても嫁に行かない娘を、両親は心配していました。

母:「私は義理の息子ができるのを、楽しみにしていたんですけどねえ…」

父:「わしもだ。娘に結婚相手ができたら、やってみたいこともいろいろ…」

そんなある日、娘の部屋から変な音と声が。両親がこっそりのぞくと、
なんと!
娘はいわゆる大人のおもちゃを使って、1人であっはんうっふんしていたのでした。
両親はショックで、言葉も出ません。
翌日の晩ご飯のあと、お父さんはテレビの野球中継を見ながらビールを飲んでいました。そしておもむろに、その大人のおもちゃを取り出しスイッチON。

娘:「お父さん!何してるんですか!?」

夫:「わしはこうして、娘の相手と野球を見ながらビールを飲むのが夢だった…」
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これもまた金玉が縮む
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精子1:「おい、がんばれ! みんな先に行っちゃったぞ!」

精子2:「どうも泳ぎは苦手なんだよ...俺のことはいいから先に行ってくれ」

精子1:「何言ってんだ! 卵子まで全力で競争するって、睾丸の中で誓い合ったじゃないか!」

精子2:「・・・そうだったな。弱音を吐いて悪かった。がんばるよ」

精子1:「その意気だ! さあ、先は長いぞ、がんばれ!」

精子2:「ところで後どのくらいあるんだ?」

精子1:「ちょうど今、扁桃腺を過ぎたところだ」
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あ ぶっぶつかる
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タクシーが男にタクシージャックされました。

「おい!降りろ!」男はナイフを突きつけて言う。
「降りる?そんなわけにはいかん
わしはこのタクシーと運命をともにすると誓ったんでね」
「冗談じゃねえんだ、俺は金と車が必要なんだ、
人を殺すのも何とも思っちゃいない、死にたくなければ降りろ!」
「アマンダ・・・見ているか? ワシはひどい災難に遭ってしまった、タクシー強盗だと」
「わけわからねえこと言ってないで車を止めろ。おい!スピードあげんじゃねえ!」
「アマンダ、もうすぐだ・・・・もうすぐ君に会える・・・」
「スピードをおとせ!ブレーキだ!おいこら・・・
サイドブレーキおさえんな!ワーーー、ぶつかるっ!!!」
「アマンダーーーーーー!!!(ガバッ)」
運転手はドアを開けて外に転がり出た。
ドカーーン
「さよなら、アマンダ」

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金玉が縮み上がる
男ならそうなるところだか、女性はどうなるんだろう。

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耕一が手術される事になって、手術台に上った
ふと医者が彼の下半身を見ると、
彼の男の印は巨大で、ズボンの右足の部分の膝の辺りまで膨らんでいた
あまりの大きさに失笑すると、耕一は顔を赤らめてこういった

「笑うんなら笑え!あなただって手術台の上に上れば
 恐怖のあまりこうやって縮み上がるってものです!」
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写真とるのも勇気が要るね
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ある夫婦が公園を散歩していると
三十ばかりの男があぐらをかいて
衣服の裾が乱れたすきに両膝の間から

続き
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ビーナス
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西部開拓華やかなりし頃のお話。
若いカウボーイがインディアンの集まるバーで女を物色していた。
そこに若いグラマーなインディアンの美女が一人で現れた。
カウボーイにはインディアンの言葉は話せなかったが、
街から持ってきたプレゼントと、気の利いたカクテルと、
情熱的な身振り手振りで美女を口説き落とし
自分の宿に連れ込んで猛然と挑みかかった。
カウボーイが激しく突き上げるたび、女は
「ワフー」「ワフー」と大声をあげた。
カウボーイには「ワフー」の意味がわからなかったが、
感じているのだろうと思い一晩中ハッスルし、深い眠りに落ちた。

 次の晩もカウボーイは同じバーに出かけ、
インディアンの男たちがビリヤードを楽しんでいるのを
ぼんやり眺めながら女を待っていた。
そのうち、一人のインディアンが難しい3クッションショットを決め、
的玉を見事にサイドポケットにねじ込んだ。
その時それを見ていた別のインディアンが
声高らかに「ワフー!」と叫んだ。
カウボーイは興味がおさえられなくなり、彼らに話し掛けた。
「君たちの言葉で、ワフーってのはどういう意味なんだい?」
英語のわかるインディアンが、カウボーイの質問に答えてこう言った。
「オラ達の言葉でワフーってのは・・・・・・穴が違う、って意味だよ」

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ニューヨークの若い美女が車でテキサスの砂漠の一本道を走っていた。
そのうちガス欠になってしまい困り果てているところへ、若いたくましいインディアンが
馬にまたがって現れ「お嬢さん、町まで乗せてゆこうか?」と声を掛けた。
彼女は乗せてもらうことにした。走り出してすぐ男は「おおっ!」と叫び始め、
数分おきに叫ぶ声があたりの山にこだましていた。
町につくと男はガソリンスタンドで彼女を下ろし、彼女にウィンクして「イヤッホウゥ~」と叫び走り去った。
スタンドのオヤジがニヤニヤしながら彼女に聞いた。
「野郎えらく興奮してやがったが、あんたヤツに何かしてやったのかい?」
「いいえ。私は彼の後ろに座って、腕を彼の腰に回して、落ちないように鞍の先っぽを握っていただけよ」
オヤジはいっそうニヤニヤして言った。
「お嬢さん、インディアンは馬に乗るとき鞍は置かないんだよ」
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# by uemura4 | 2008-03-12 13:27 | アート
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指にオウムを乗せてパブに現れたフェイギンバウム婆さん、オウムを差し上げ叫ぶ、

「このオウムの体重、まっ先に言い当てた人とセックスしてあげようじゃないの!」

長~い沈黙。すると奥から酔っぱらいが怒鳴る、「200キロ!」

クルっと振り向き婆さん言った、----「ほぼ正解!
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大酒のみのハリーはいつものように酔っ払って帰ってくると妻の寝ているベッドに潜り込んだ。
ハリーは暫くベッドの中でもじもじしていたが、やがて急に上体を起こして妻に言った。
「なんかベッドの中に足が6本ある様な気がする。」

「馬鹿な事言ってないで早く寝て!。あなた又酔っ払ってるんでしょ!。」と妻。
「やっぱそうだよな。オレが酔っ払ってんだよな。」ともう一度布団に潜り込んで、
又暫くもじもじしていたが、今度は突然ベッドから出てベッドの横に立ち上がって
妻に言った。「いややっぱり6本ある。!」

「そんな馬鹿な事あるわけ無いでしょ。」と妻が言い終わらないうちに、ハリーはベッドの
横でひざまずいて、両手を布団の中に入れて足の数を勘定し始めた。
「一本~。」「二本~。」「三本、四本~。」
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綺麗な写真
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綺麗な写真は消さないよね

映画のプロモーションにもいろいろあるようで、昨日の「続・三丁目の夕日」の吉岡秀隆さんと先日の沢尻さんとの好対照が面白い。で、その違いとは、、、

沢尻            吉岡
体  不動         よく動く
腰  高い         低い
腕  組みっぱなし     よく動く
口角 下がりぎみ      上がりぎみ
目  座りぎみ       よく動く
目尻 上がり気味      下がりぎみ
表情 とぼしい       豊か
言葉 最小限        最大限
映画売り込み ナシ     最大限
笑顔 ナシ         最大限
アッコの突っ込み アリ   ナシ

人気 下がりぎみ      超安定
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目も方向を変えるとちょっとエッチ
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スピード違反を取り締まっていた巡査は、やたら速度の遅いクルマを発見し、かえって危険なため停止させた。

中には80歳くらいの婆さんが5人。運転していた老婆以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。運転席の老婆は、不思議そうに尋ねた。

「お巡りさん、あたしはいつも標識どおりの速度で走ってますよ。今だって標識どおりの17Kmで走ってたんですから」

「お婆さん、あの標識の"17"というのは国道17号線という意味ですよ」

「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」

巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを訊いた。

「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか? 何だか全員死にそうに見えますが」

「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。246号線に入るまでは...」
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騙し絵でよくある階段

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あるドレスデンの市民が述懐した。

「我々はヒトラーにも騙されたが、マルクスにも騙されたのです。」
「マルクスの方がずっと先なのに、
 なんで先にマルクスの毒に気づかなかったのか?」
「食中毒にもすぐ症状が出るのと少し時間をおいてから
 症状が出るのがある様なものです。」

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怒った顔の上司と、包帯を頭と手に巻いた平社員が話している。

『遅刻の理由は何だね?』
『申し訳有りません課長、自宅の階段から転げ落ちたもので・・・。』
『階段を転げ落ちるのに3時間もかかったのかね?』
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?恋鈴♂

やっぱり、マザコン♂は貧乳のババァ好きだから、離婚したよ!ガキは別の♂の子供と知らず、一応~世間体もあるし電〇だし...。初めての♀がママだから、困ったもんだ。
でも、そのババァも、違う♂の子供を産み~金目当てで結婚で♂狂い実父はホモで、何故か母親の葬式にも行かない、奇妙な家庭。

一番バカヤローは、そんな♀と結婚して、何十年騙され素行調査されてた亭主←こいつが低脳で気が弱いから、ジジィのくせに、自分のTバックから洗濯やら家事三昧で脳梗塞(爆)本社が日比谷のエリートバカリーマンの実話!お姉ちゃんと乱チキだから、犯罪者だな

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不動産屋が、裕福なカップルに新築中の家を見せていた。
カップルは不動産屋の振る舞いがなんとも腑に落ちなかった。
階段の踊り場に出るたびに、窓を開けてこう怒鳴ったからである。

「草が上だ!」

とうとう二人は好奇心を抑え切れず、不動産屋に尋ねた。
「いやぁ、なに。芝生を植えているのがたまたまポーランド人でしてね」
と、不動産屋は汗を拭きながら言った。

「植え方をときどき教えてやらねばならんのです」
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「ママ、おばあちゃんがうちに来るって」
「まあ、階段きれいに掃除しとかなくっちゃ」
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メルヘンだ
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「アリとキリギリス - 現代アメリカンバージョン」

 

焼けつくような真夏、アリは休むことなくせっせと働いた。
家を作り、冬に備えて食べ物をたくさん蓄えた。
キリギリスはそんなアリをあざ笑い、毎日ダンスに興じて遊びまくっていた。

やがて冬がやってきた。
寒さに震えるキリギリスは、CNNを呼んだ。

そして隣人のアリが暖かい家に住み、おいしいものを腹いっぱい食べているのに、
自分は家もなく飢えで死にそうだとカメラの前で泣いて見せた。
CNNはアリの裕福な暮らしぶりと、死にそうなキリギリスの暮らしぶりを合わせて全米に放送した。

番組を見た国民はそのあまりの違いに呆然。

豊かなはずのこの国で、かわいそうなキリギリスを放置して許されるのかとわめきたて、
やがて各地でデモに発展した。
デモ隊はアリの家に投石、略奪した。

このことは議会でも問題になり、貧富の差を埋めるためにと税制改革が議論された。
結果、アリには夏の初めにさかのぼって高額な税が課せられることになった。
また、気の毒なキリギリスを雇うこともできたのにしなかったとして、罰金も科せられた。

アリにはそこまで支払能力がなかったため、政府に家を没収され、雪の中に消えた。

市民運動は盛り上がり、おかげでキリギリスはアリのいた家に住めることになった。
でもちゃんと手入れしなかったので、家はすぐボロボロになり、
アリの残した食べ物も底をついた。

キリギリスはその後、援助を申し出た「クモ」にだまされてクスリに手を出し、
やがて死体で発見された。

 

そして残された家は、
その地域を取りしきるギャング「クモ」のものになった。

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なかなか色っぽいでしょう
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(男と女)

男:どっかでお会いしましたかね。
女:ええ、家庭内暴力クリニックの受付で。

男:君に電話したいんだ。番号おしえて。
女:電話帳に載ってるわ。
男:でも、名前を知らない。
女:それも載ってる。

男:君のズボンに入りたいなー。
女:間に合ってるわ。もうお尻が入ってるもの。

男:なぜいままで出会わなかったんだろう。
女:あなた齢が倍だし。

男:固い事言うなよ、同じ目的でここに来たんじゃないか。
女:そ。目的は女の子。
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日米文化の違い  ある勤勉な日本人会社員がアメリカへ出張に行ったとき。
見るからにマッチョなアメリカの取引先の人と会食をしました。

そのとき「Do you like girls?」 と尋ねられたので、 サラリーマン氏は、とっさに 「NO,I don't like…」と答えてしまいました。 その帰り道、お尻の穴を奪われたそうです。


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脳みそが飛び散って
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飛行機が南太平洋の無人島に不時着した。
パイロットと3人の女だけが生存者だった。
1週間もしないうちに、わずかな食料品はそこをつき、彼らは飢餓に苦しみはじめた。
このままでは全員の死を避けられないと悟った勇敢なパイロットは
自分が犠牲になると申し出た。

「私は自殺する。あなたがたは私を食糧にしなさい。

それで1、2週はもちこたえられるし、そのうち助けもくるだろうから」
彼は拳銃を頭につきつけた。

「やめて!」と女のひとりが叫んだ。

「脳をふっとばすなんて。そこが一番おいしいとこなのに」

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豊満な肉体の戯れ
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太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」

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こりゃ楽チンだ
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男の子がパン屋へおつかいに来てパンを二ドル分買った。ところが今日はいつもよりパンが小さい。
「このパン、いつもより小さいよ」
するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」
そう言われると、男の子は一ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」


「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」

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目玉焼き
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あるレストランに4人の客が入ってきた。注文を取りにきたウエートレスに…

客1「300gのサーロインをミディアムに焼いてくれ。ソースはグレーヴィにケチャップ
を混ぜてよく焦がしたやつね。」
客2「おれはTボーンステーキ、両面ともよく焼いてな。ソースはサワークリームにして
くれ。」
客3「おれはハンバーグステーキ、つけあわせの目玉焼きは半熟で。」
客4「わたしはテンダーロイン、レアで焼いて。200グラムね。ソイソースにガーリック
効かせたソースをお願い。」

みんなの注文を聞き終わったウエートレスは厨房にむかって言った

「肉4つ!」

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気になる画像
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ある夫婦が公園を散歩していると
三十ばかりの男があぐらをかいて
衣服の裾が乱れたすきに両膝の間からペニスが見えた

膝と同じほどの長さがあったので、まさかと驚いていると
亭主もそれに気づいて大変困惑している様子だ

「これはこれは、珍しい逸物をお持ちだ。夜の方はどうなさっておられるので?」

「まあ、隠してもしょうがないですね」
「私は、これがこれなので哀れな者なのです
私はそこの酒屋のせがれです
暮らしも何不自由ない身の上なので妻、妾を持とうとしましたが
これが人並み外れて大きいためいまだ女を知りません

財産を尽くしてあちこちに妻となるべき者を探しましたが見つからず
むなしく月日を過ごしていましたが
日々高まる欲望は抑え切れません
こうなった上はと、あそこに繋いでいる馬を妻と思って
その気が起こるとあの馬を相手に思いを晴らしているのです

その夜、妻は行方不明になった

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やさしく入れてね
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ある兵士が戦争に招集されお城に行くことになった。妻が心配だったので貞操帯をつけることにした。しかし、それと同じくらい自分が生きて帰れるだろうかと不安になった。そこで鍵は自分の親友に預けることにした。

「もし、僕が戦死するようなことがあったら、僕の妻のことを
頼む。君だからこそ頼むんだ。」

「わかった。必ず生きて帰って来い。これはお守りがわりに盛っていよう」

出発の3日後、お城に着くころに後ろから親友が追いかけてきた。

「君は渡す鍵を間違えていないか?この鍵じゃ開かなかったんだ」


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秋葉オタクは盗撮ばかり
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人の欲望を察知する能力を持った悪魔が人間を堕落させようと徘徊していた。
「最高の富を得たいと思いませんか?」
 そうささやきかけられた男は株に手を出して破滅した。
「最高の権力を得たいとは思いませんか?」
 そうささやきかけられた男は汚職が露見して破滅した。
「おやこれは…」
 成果に満足してくつろいでいた悪魔はこれまでにもましてどす黒い欲望を察知し、
喜びいさんである男の傍らに近寄った。
「最高の美女を手に入れたいと思いませんか?」
 男は首を傾げて不思議そうに問い返した。
「何を言ってるんだ、あんたは? 現実の女なんて面倒なだけじゃないか」
 絶句した悪魔を置き去りに葉鍵っ子は秋葉原の雑踏の中へと消えていった。「楽天家な男」
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CLANNADが発売された翌日、私はヲタ友達とともに秋葉原に出かけた。
まだ春だというのに人々は半そでを着ている。
人々の表情は希望と活気に満ち、額から流れるヲタの汗が太陽光を反射していた。

「もう渚たんのキャラデだけでハァハァする時代は終わったのだな」

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「なんで秋葉原にはヲタが多くて、霞ヶ関には官僚が多いか知ってるか?」
「ああ、どちらかを選ぶ時に霞ヶ関のほうに選ぶ権利があったんだろ」

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それでは、恐怖の出来事を皆さんにお話しすることにしましょう………。
時は日曜日、時間は昼間。
例によって秋葉原は、歩行者天国となった道路じゅうに、買い物に訪れた
オタクとかオタクとかオタクとかでごった返しているという状況…。
そんな感じで、その日の秋葉原はいつもと何ら変わらない休日を迎えておりました。
……そしてそんないつもと変わらないその日の秋葉原には、
道を歩いてゆくとある一人の男性の姿があったそうです。
歳はだいたい二十歳前後。高校生か大学生と言った感じの人物です。
まあ秋葉原においては、特に珍しくもない風貌と言えるでしょう。
………ただ一つ特徴的だったのは、
その男性の後ろに、だいたい中学生ぐらいの一人の少女が、
ちょうど前を歩いているその男性の後ろをついていくという感じで歩いたそうです。
「この二人は兄妹という感じだった」
この事件を目撃した人物は、この二人に対してそのような印象をいだいたそうです。
そして………
そして、この後、ここで恐怖の事件が起こったのです………。
この時、まさかあんな悲惨な事件が起こるなんて、想像できたものはいなかったことでしょう………。
……そんなわけで、道を歩いてゆく男性と、その後ろを追いかけてゆく少女。
やはり歩くスピードには差があるらしく、二人の差は少しずつ開いておりました。
そして、ある程度差が開いたとき、ついに少女は前を歩く男性に向かって呼びかけました。
「待ってよ~、お兄ちゃ~ん」
……そしてその声に、前を歩くその兄らしき男性が振り返りました。
まあ、別にそれは何も問題ありません。当然の行動と言えるでしょう。
しかし………
しかし、その直後、恐ろしいことが起こりました………。
なんとその呼び声と同時に、
二人とは全く関係のない、近くを歩いていた多数の男たちが、
いっせいに少女の方へ振り返ったのです!!

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