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口 唇 舌
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全国的に有名な雑誌社のカメラマンがイエローストン国立公園の山火事を取材するためやってきた。
この雑誌は猛火と戦う英雄的な消防士の写真を掲載したかったのだが、カメラマンが現地に着いた時、周囲を厚く覆っている煙のため地上レベルで写真を撮る ことはどう考えても不可能であることがわかった。
彼は雑誌社に飛行機をチャーターして空から写真を撮ることを願い出た。
彼の願いは聞き入れられ、飛行機チャーター手配がなされた。
カメラマンは彼を待っている飛行機が駐機している付近の飛行場に行くように指示された。
彼が飛行場に到着すると、入口付近でエンジンをかけて離陸準備している小 型機が目に入った。
カメラマンは取材用のカメラ一式が入ったバッグと共にこの飛行機に飛び乗り、「さぁ、行こう」とカメラマンは大声で言った。
パイロットは小型機を風の方向へ動かし、数分後には空に舞った。
カメラマンはパイロットに告げた。
「イエローストーン公園の上を飛んで、写真が撮れるように2,3回高度を落としてみてくれないか?」
「なぜですか?」とパイロットが尋ねる。
「なぜって、僕はカメラマンで、カメラ マンは写真を撮ることが仕事だからだよ」
パイロットは一瞬沈黙し、唇をワナワナふるわせながら尋ねた。
「ということは、あなたは指導教官じゃないわけですね?」
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さっきコンビに行ったら、ガキが安いお菓子をポケットに入れて店を出て行った。
俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5~6軒先の本屋の前で立ち止まって、店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。
「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。
色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。
ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、俺の目を真っ直ぐ見つめながら「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。
俺、その菓子食いながら家に帰った
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キムはLA郊外でテコンドーの道場を開いている。

IDも取得し、意気揚揚の24歳・・アメリカンドリームを信じてやまない若者である。
しかもキムの容姿はブルース・リーそっくり。小柄では有るがなかなかのイケメンで
コリア系ばかりか日系・中国系の独身女性にとってアイドル的な存在だった。
しかし彼女達にいくら誘われてもキムはデートには応じなかった。
「もしかしてゲイ?」と噂が立ってもキムは全く気にしなかった。
彼には信念があった。
彼のアメリカンドリームには女性も含まれていたのである。
そう、キムの標的はブロンド美女なのである。それもビューティーコンペに出場するような飛び切りのパツキン!勿論上も下も・・ナチュラルブロンド・・
キムはその夢のために東洋系の女性には全く興味を示さなかったのである。
キムの母はサウスコリア、しかし父はノースである。おそらく父譲りのイチモツを、
キムは自ら「テポドン」と命名していた。この弾道弾でブロンドを仕留めたい!
そう想像しただけでキムのイチモツは瞬く間に膨張し、臨戦態勢モードに突入する。

そんなある日、キムの前にノーマが現れる。

ノーマは19歳。キムのお気に入りバーガーショップの店員である。
透きとおるような真っ白い肌・・そして眩いばかりのプラチナブロンド!
ヘアダイなど使用していないと言い張る。身長は6フィート。コークボトルのような肢体。
まるでプレイメイトがグラビアから抜け出してきたようである。
ノーマの故郷はカロライナの田舎町。ダンサーの勉強をするために働く事にしたのだという。
「LAでアパートを借りる為の資金作りかい?」キムは思い切って話しかけた。
「ビンゴ!あなたキムでしょ。テコンドーの」ノーマは天使のようなの笑顔で答えた。
「おおお・・俺を知っているのか?」キムの声は完全に上ずった!
「勿論よ。ここに来るオリエンタルガールがいつも貴方の話をしているわ」
「どうせゲイとか何とか言っているんだろ」「それもビンゴ!」
ノーマは笑いをこらえながら答えた。
「全く何て娘達なんだ。試してもいないくせに」キムは顔を赤くして思わず呟いた。
「ドント、ウォーリー。少なくとも私にはゲイに見えないもの」 ノーマが続ける・・
「今度、テコンドーを教えてくれる?東洋のパフォーマンスにダンサーとして興味があるの」
「OK。服を着ないのならいつでもいいよ」ヤバッ!あせりすぎか・・とキムが思った瞬間
「わたしもOKよ。ベッドのテコンドーにもとても興味があるわ」
思わぬ答えが返ってきた・・・

「アア・・どうしてそんなに上手なのォ・・身体がとろけちゃう・・アア・・」
その日の夜・・こんな事が・・現実なのか・・そう思いながらキムは愛撫を続けていた。
アメリカンドリーム実現のためにキムは勝負をかけていた。
股間のテポドンはすでにロックオン状態である・・しかしキムは我慢をした。
テコンドーというよりカラーテの精神で「一撃必殺」を狙ったのである。
じらすだけじらし、ノーマの身体を舌が痛くなるほど舐めまわし、ノーマの絶叫を誘った。
白人男はガサツで直ぐに入れたがる・・しかし白人女は前戯がことの他好きだ。
このギャップをキムはついた。
キムの愛撫は2時間以上も続いたのである。
「アア・・アア・・」もうノーマの口からはまともな単語は出てこない・・
芯からほてったノーマの身体をキムの唾液の気化熱が冷やす・・もはや拷問である。
「カ・・カミン・・カミン・・プリーズ・・カミン・・プリーズ・・」やっと声にしているノーマにキムは決断した。
「よぅし、入れてやる・・・テポドンを入れてやる!」するとノーマが、
「KISSをして・・KISSをしながら入れて・・」と、ディープキスを求めた。
キムはノーマの要求に応えコークボトルを這い上がりノーマの唇を舌でこじ開け
激しく舌と舌を絡ませながらイッキに挿入した。
「アン・・」ノーマのふさがれた口から小声が漏れた・・・
生暖かい感触がキムのテポドンを包みキムは征服感に酔った。
「ここだ!」キムはその瞬間思いっきり腰を使った!150回転/分以上!
男の威信をかけたピストンである! ズドドドドドドドドドドドドドドド・・
さらにズドドドドドドドドド・・・200回転/分!
キムは全開モードで果てそうになった。
その時ノーマが唾液だらけの唇を離し囁いた・・
「キム・・あなたの『でべそ』がわたしの『おへそ』に当たってくすぐったいの」
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金髪の男女がイチャついていた。
金髪ちゃん「なんだか頬が痛いの」
金髪君「これでどうだい?まだ、痛むかい?」と頬にキスをした。
金髪ちゃん「今度は唇が痛いの」
金髪君「これでどう?まだ、痛む?」と唇にキスした。

隣のベンチにいた年配の男がたずねた、
  「お若いの、あんたのチュ~で痔を治してくれないかね?」
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ブロンドが、海外に住む母親にメッセージを送るため、国際メッセージセンターにやってきた。
しかし、係の男に300ドルもかかると言われて、彼女は大声で訴えた。
「そんなこと言ったって、あたしはお金なんか全然持ってないわ。その代わり、
お母さんにメッセージを送るためなら、なんだってしちゃうから」
すると男は目を細めて「なんでもかい?」と聞いた。
「ええ、なんでもよ」と彼女は約束した。
「よし、分かった。じゃあ俺についてきな」男はそう言うと、隣の部屋に入っていった。
ブロンドは言われた通り、男について行った。
「中に入ってドアを閉めな」と男が言うと、彼女はそれに従った。
さらに「ひざまづくんだ」と言われて、それに従った。
「よし、じゃあおれのズボンのジッパーを下げろ」と言われて、言う通りにした。
「よし、続けろ。
それを取り出すんだ」男が言った。
金髪娘は手を差し入れ、中にあったものを両手でつかんだ。
そして、そのまま止まった。
「よし、いいぞ。さあ、始めるんだ」男が言った。
金髪娘は、ゆっくりとそれに口を近づけていった。そして、唇を寄せて試しに言ってみた。
「ハロー?お母さん?聞こえる?」
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オレゴン州の中学校で、ちょっと変わった問題が起こった。何人もの女生徒が
口紅を使い始めて、トイレで口紅を塗る。それはいいのだが、塗った後で、唇
を鏡に押し付けて、何十もの小さな唇の跡を残していく。

とうとう、校長が、何とかしなければいけないと決心した。そこで、女生徒を
全員トイレに集めて、用務員を紹介した。校長は、何十もの唇の跡が、毎日鏡
をきれいにしなければいけない用務員に大変な面倒をかけていることを説明した。

鏡をきれいにするのがどんなにたいへんか見せるために、用務員に、鏡の一枚
をきれいにしてくれるように頼んだ。用務員は長い柄のついたスクィージーを
取り出すと、便器の水に浸し、それで鏡をごしごしとぬぐった。

以来、鏡にはひとつも唇の跡がつけられていない。
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実はジョージ・ブッシュの身体に悪いところは二箇所しかない。
それは舌だ。
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「まず最初に言っておきます。あなたには沈黙を守る権利があります。あなたの言葉で自身が不利な状況になることもあります。また、もちろん弁護士を雇う権利もあります。


・・・では、花嫁にキスをどうぞ」
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幼いケイティはお母さんに聞きました。
「ママ、ママ、私赤ちゃんがほしいの。どうしたら赤ちゃんが手に入るの?」

ママは言いました。
「そうね、ケイティ。パパとママが愛し合うでしょ。そしていつの日か結婚するでしょ。そして抱き合って、キスをして、ベッドに入って、セックスをするの。」

ケイティは目をぱちくりさせて聞いていました。ママは続けました。
「セックスって言うのはね、ケイティ。パパがチンコを取り出して、ママのマンコにぶち込んで、えっさほいさとやるの。そしてしばらくすると、赤ちゃんが生まれるのよ。」
ケイティはなんとなく納得したような顔をして聞いていましたが、すぐに口を開きました。

「でもね、ママ。こないだ夜中ベッドルームをのぞいたら、パパはチンコをママの口に入れていたわよ。あれをするとどうなるの?あれでも赤ちゃんは手に入るの?」
「いいえ、ケイティ。あれをすると宝石がもらえるのよ。宝石。わかる?
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ある男が道を歩いていると、ものすごい不細工な女が倒れているのを見つけた
急いで抱き起こすと女が言った
「私はもうすぐ死にますが、今までキスをしたことがないのです。どうか死ぬ前にキスをしてくれませんか?」
かわいそうに思った男は、不細工な女に濃厚なディープキスをしてあげた
男が立ち去ろうとすると女が更に言った
「私は今までイったことがないのです。どうか死ぬ前にイかせてくれませんか?」
すると男は、「わかった、イかせてあげよう。」と、言うと女の首を絞めた。
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ある日のこと、美しく、独立心に富んだ王女が、池で一匹の蛙に出会わせた。
蛙はいう「わたしはかつては、ハンサムな王子だったのだが、魔女が魔法にかけてこんな姿にしてしまった。今あなたにキスしてもらえば、元の王子に戻り、君と結婚し、ぼくのママとお城に戻れる。そして、君は僕の食事の支度をしたり、僕の衣類の洗濯をし、僕の子供たちの世話をすることができて、永遠に幸せになれるよ」


ところが王女は蛙の懇願を拒否して城に戻り、自室に入るやいなやげらげら笑いながらつぶやいた。
「けっ。あいつと結婚したら幸せになるなんて絶対思わないわ。」
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タクシー運転手が尼さんを拾った。尼さんは運転手にジロジロ見つづけられていたので
不審に思い運転手に尋ねた。

運転手 「頼みがあるんだけど、気を悪くしないでくれるかな」

尼さん 「あなたが私の気を悪くすることはできないわ。私とあなたが同い歳ぐらいでも
     私はずっとキリストに仕えてますからね。あなたに疑問があるならそれを解決するいい機会でしょう。あなたがどんなことを聞いても気を悪くすることはありませんよ」

運転手 「実は、尼さんとキスすることをずっと思い描いているわけなんで」

尼さん 「そう。条件次第ね。一つはあなたが独身であること、もう一つは
     カトリック教徒でないといけないわ」

運転手 (興奮して)「は、はい。独身でカトリック教徒です!」

尼さん 「じゃあ、次の路地に入ってくださる」

路地に入ると尼さんと運転手は口紅の後が残るほど熱いキスをし、運転手は思いを果たした。
元の道に戻ると運転手は泣き出した。

尼さん 「なにを泣いているのですか?」

運転手 「お許しくださいシスター、罪を犯しました。ウソだったのです。
     私は結婚してますし、ユダヤ教徒です」

尼さん 「いいんだよ。俺はケビンっていうんだ。ハロウィンの仮装パーティにいくところでね。」
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 倦怠期の中年夫婦がカウンセリングを受けた。男性のカウンセラーが夫に
夫婦間の問題について尋ねると、夫が答えた。
「女房は、とにかく俺に文句ばかり言うんです」
 その答を聞いた妻は激昂し、一方的に文句をまくしたてた。妻の文句を5分ほど
聞いたカウンセラーは、夫からの愛情不足が原因であると判断した。そしてカウン
セラーはおもむろに立ち上がり、妻を抱きしめて情熱的なキスを1分ほど続けた。
すると妻は、憑き物が落ちたように言葉を失い、柔和な顔に戻って椅子に腰掛けた。
カウンセラーは夫に向かって言った。
「わかりますか? 奥さんには、最低でも週に3回、これが必要なのです」
 すると夫は困惑した表情で答えた。
「俺がここに来られるのは月曜と木曜だけだ…あと1日はどうしたものか…」

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昔、あるところに老夫婦が住んでいた。
今日は老夫婦の結婚記念日

妻「私たちが結婚してもう50年なのね。。。」
夫「あぁ。もうそんなに時がたってしまったんだね。今まで本当にありがとう。君は今でも最高の女だよ」
妻「ありがとう。私もあなたを愛してるわ。そうだ、今日は特別にあなたの言うことを一つだけ聞いてあげる」
夫「本当かい?それじゃあ、、、」 夫は躊躇い少し顔を赤らめながらこういった
夫「入れ歯をとってフェラしてくれないか?」 すると妻は微笑んで
妻「えぇ、喜んで」

そして妻は入れ歯をはずし夫のそれに手を伸ばした。夫はあまりの気持ちよさにあっという間に妻の口の中で果ててしまった。。。
妻は夫の出したものを全て飲み込んだ

夫「ありがとう。すごいよかったよ」
妻「喜んでもらえて嬉しいわ」
夫「ボクも君にお礼がしたいな。なにかリクエストはあるかい?」 すると妻は微笑みながら

妻「キスして!」
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ジェーン「お隣の御主人たら、奥様の顔を見るたびにキスなさるそうよ。
     どうして貴方もしてくださらないの?」
ダニエル「隣の奥さんとはまだそんな関係じゃないしなぁ。」
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15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、若い夫婦がベッドに
入っていた。

男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、首筋にキスしてすぐ
バスルームに入っていった。

その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって「あいつは脱走囚だ。
奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。女に飢えてる
はずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。いいか、逆らったら僕ら
は殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。気をしっかり持つん
だ。愛してるよハニー」

妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。彼は
ゲイらしいの。ワセリンがあるかって聞くからバスルームにあると答え
たわ。気をしっかり持って。愛してるわハニー」
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[「うちの奴の誕生日に何をプレゼントすればいいかな。もう何でも持ってるし、
それに欲しいものを自分で買う金もあるしね。ほとほと困ったよ」

「こんなのはどうだい? 2時間、ハチャメチャなセックスが楽しめるチケット、
何でも彼女の言う通りにしてやってさ。きっと嫁さん、ぞくぞくするぞ」
そこで言われたとおりにすることにした。

そして次の日。

「言った通りにやってみた? どうだった?」

「うちの奴とっても気に入って飛び上がったよ。俺の口にキスしながら『ありがとう』って言ってね。
それから、こう言いながら玄関から飛び出して行った。

『2時間したら帰るわね』

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前回唇へと続く

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

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