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「ピノキオの憂鬱」

ある日、木製のピノキオと、そのガールフレンドがベッドにいた。
2人が抱き合っていると、ピノキオは彼女の様子がおかしいのに気づいた。
ピノキオは、彼女に優しく問い掛けた。
「ねえ、一体どうしたんだい?」
彼女は大きなため息をつきながら答えた。
「多分、あなたは私が今まで会った中で1番だわ。でも・・・
Hの時に、いつも木の破片が痛いの。」
彼女の告白に、ピノキオは頭を悩ませた。
思い悩んだ末、彼はゼペットじいさんの元を訪ねることにした。
ゼペットじいさんは、ピノキオの訴えをうなづきなら聞いていた。
そして、彼の悩みを解決するにはどうしたら良いかを考えた。
結局、ゼペットじいさんは、彼に紙やすりを渡すことを提案した。
ピノキオはその素晴らしいアイディアに感謝した。

それからしばらく、ピノキオからの音沙汰は無かったが、
ゼペットじいさんは、これですべて解決したと思っていなかった。
ある日、彼は彫刻刀を買いにストアーへ出かけた。
ところが、あるストアーで彼が買い物をしていると、
偶然、大量の紙やすりを買っているピノキオに出くわした。
ゼペットじいさんは、思わずピノキオに忠告した。
「これ、ピノキオ、彼女をもっと大事にしてやらんといかんぞ。」
それを聞いたピノキオはニヤリと笑って返答した。
「ゼペットじいさんには悪いけど・・・
僕の今の彼女は、この紙やすりさ。」
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「ねぇ、このホテルのトイレ鼻が曲がるほど臭いの」
「あんたが使ったからでしょ」
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自分をイヌだと信じ込んで入院させられていた男が、ようやく人間らしい生活態度になった。
そこで医者は、彼を退院させることにした。
男はそれを聞いて喜んだ。
「私は自分がよくなってることは判りましたよ先生」
彼は続けて言った。
「鼻がぬれているのを感じてたんです」

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ある男が医者に、自分の友達が性病にかかっており、治療が難しいかどうか知りたがっている、と言った。
医者は、必ず治せると断言した。
「それに、ぼくの友達は、金がすごくかかるんじゃないかと心配しているんですが」
医者は男に、料金は患者の支払い能力に応じて相談にのるから安心だと言い、さらに治療には数ヶ月しかかからないし、他人に知られることもない、と丁寧に説明してやった。
やっと男は立ち去りかけたが、ドアのところで振り向き、「もうひとつだけおたずねしたいのですが、治療が痛いかどうか、友達は知りたがると思うんです。」
「さあ、どうでしょうかね」と医者は言った。
「ちょっと友達のペニスを出してごらんなさい、診てあげますから」

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ある朝、ライオンはとても乱暴で意地悪な気分で目を覚ました。出かけていって、
小さいサルを追いつめると、吠え立てた「ジャングルの動 物で一番強いのは誰だ?」
サルはぶるぶる震えながら答えた。「あなたです、お強いライオンさま!」
しばらくして、ライオンは、ヌーに向かって、狂暴に吠え立てた。
「ジャングルの動物で一番強いのは、誰だ?」
脅えきったヌーは、やっとの思いでこう答えた
「おお、偉大なライオン、あなたこそジャングルで最も強い動物です!」
勢いに任せて、ライオンは象のところへのしのしと歩いて行くと、吠えた。
「ジャングルの動物で一番強いのは、誰だ?」
象はあっという間にライオンを鼻で巻き取ると、木の幹に何度も叩き付けたので、
ライオンはサファリ用の車に轢かれたような気がした。
それから象は、ライオン を何度も踏みつけて、トルティージャのようにぺったんこにすると、悠々と歩き去った。
ライオンは痛みにうめきながら頭をもたげ、立ち去っていく象に向かって弱々しく叫んだ。
「なんだよ、答えが分からないからって、そんなに 怒ること、ないじゃないか!」

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