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面白グッズ 其の十五 その他
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探索者:「”誰も行きたがらないスッポト…売ります”?」
婆さん:「左様で御座います」
探索者:「へえ、そんな便利な物があるなら買うよ、幾らだい」
婆さん:「2万円で御座います」
探索者:「安いんだなぁ、ハイお金……で、どこにあるの?」

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西郷従道海軍大臣が渡米した。演説を依頼された。
西郷「わしゃ演説なんちゅうもんは苦手じゃきに、
    おはん適当にやっちょくれ。」
それをうけた通訳の演説は延々30分に及んだ。
聞いていた群衆「ほお、日本語はあんなに長い内容が
           一言で済むむのか。便利な言葉なんだな。」
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会社で皆が仕事をしていると、重役が現れ、皆に聞こえるようにジョークをいった。
その場にいた者が皆大声で笑い出したが一人だけ笑わない男がいた。
「ジョークが面白くなかったの?」とその男に聞くと、

「わたしはここの社員じゃありませんから。」
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一人男がマンホールの上で
13!13!13!
とジャンプしながら叫んでる人がいた。
そこをたまたま通った男がその人に聞く。
「そんな事して面白いのか?」
するとジャンプしてた男が
「やれば分かるからやってみろ」
と言ったので
通りすがりの男が半信半疑でマンホールの上に立ち
ジャンプして13!と叫ぶ瞬間に、
飛び跳ねてた男がマンホールの蓋を開け
13!と叫んだ男はマンホールの中へ落ちていった。

蓋を開けた男はマンホールの穴を閉じて
再び14!14!14!とジャンプしながら叫んでいた。

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東西冷戦時代の事

米軍司令官が部下の少佐に言った。
司令『なんかソ連の奴等の度肝を抜くような愉快な作戦はないだろうか…?』

ナニがデカいのが唯一自慢のこの少佐、少し考えてから言った。
少佐「司令官、特大サイズのコンドームを奴等に大量に作らせるというのはどうでしょう?
アメリカ人のナニはこんなに凄いんだ!と奴等に思い知らせてやるのです」

司令:『面白い!よしすぐに作戦開始だ』


こうして、直径6インチ、長さ20インチの特大サイズのコンドーム20万個の発注が行われたのである。モチロン第三国の商社を介してであるが。

1ケ月後…米軍基地に段ボール箱に詰められた大量のコンドームが届いた。
司令官も少佐も(ソ連の奴等どんな気分でこのコンドームを作っただろうか)などと想像しながらニヤついていたが、次の瞬間…箱に書いてある文字を見て、二人とも笑顔が引きつったものとなった。段ボール箱には以下の文字が…


MADE IN USSR
SIZE:S
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 ある男が飛行機に乗ると、隣にはすごい美人が座っていた。その女性は「セックス統計学」という本を熱心に読んでいた。
男が本について尋ねると、その美人は言った。
「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人、
一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」
 言葉を止めた美人は、ひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、改めて言った。
「あ、ごめんなさい、名前も言わずに。私はソフィー・ブラウン。あなたは?」
 すると男は誇らしげに名乗った。
「ピエール・ヤマモトです」
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男を世界大陸にたとえると……

13歳から18歳は中国大陸。開発の仕方では先行き面白くなる。
18歳から30歳は南米。ほとんど未知数だけど、無尽蔵の活力がある。
30歳から45歳はカナダ。たまに思わぬ金脈を掘り当てることがある。
45歳をすぎた男はシベリア。どこもかしこも一年中凍りっぱなし。
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女を世界大陸にたとえると……

13歳から18歳はアフリカ。文字通り処女地で人跡未踏。
18歳から30歳はアジア。熱くエキゾチック。
30歳から45歳はアメリカ。すべて掘り尽くされ、お金だけはガッポリある。
45歳から55歳はヨーロッパ。疲れきってはいるが、みどころがないわけじゃない。
55歳をすぎると、南極。その存在は知っていても、誰も関心を払わない。

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テキサスのおじいさんの家に、都会から孫が遊びに来たのですが、孫は田舎で退屈そう。そこでおじいさんは、
「猟銃を貸してやるから森で撃ってきていいぞ。この猟犬を連れて行くといい」
「うん、わかった」
そしてしばらくして帰ってきました。
「どうだった。楽しかったか?」
「面白かったよ!他に犬はいないの?」
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ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じている日本人の団体。
その隣でアメリカ人団体が話をしている。
トム「日本人って面白いんだぜ」
サム「どうしてだい?」
トム「奴らは周りの人が笑い出すと場に合わせて一緒に笑い出すんだ」
ジム「何それ、日本人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
サム「ぷぷっ」
アメリカ人たちは一斉に笑った。
隣で笑い出す日本人団体。
トム「な? 言ったとおりだろ?」

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ジミー「よぉマイク、NYに出張だったんだって?何か変わった事無かったか?」
マイク「いや特になかったけど、面白いショーがあったよ」
ジミー「面白いショー?」
マイク「うん、ビルの屋上から人が命綱無しでダイブするんだ」
ジミー「そりゃすげぇな」
マイク「凄いだろう、でも気になるんだ。なんでダイブする役の人が毎日違うんだろう?」

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日曜の朝、教会から帰った子供が、いきなり母親に言った。
「ママ、ぼく、大きくなったら、神父さまになることにしたよ」

「それはいいわね。」母親は言った。
「でも、どうして神父さまになろうと思うの?」

「あのね」と、男の子。
「どうせ日曜日には教会に行かなきゃいけないんだし、それに、じっと座って
 聞いてるより、立って怒鳴ってた方が面白いだろうなって思うんだ」

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小学校1年のジョニーはその日いつもより早めに学校から帰ってきた。
家に入ってママを呼んだけど返事がない。2階へ上がってみると寝室のドアが
少し開いていた。覗いてみると、父親とメイドがベッドにいる。
ジョニーは物音を立てないように家から出て、ママが帰ってくるのを待った。

ママが帰ってきた。買い物袋を下げている。
「ママッ、ママッ。ボク今何を見たかわかる?
 2階でね、パパとメイドがベッドの中にいてね、2人でね…」

「止めて。もう、いいわ、ジョニー。その話は後でして。
 夕食時にメイドがスープを入れてくれるでしょ、
 そしたらママがウィンクするから、その合図で始めてちょうだい」

みんなが席について夕食が始まった。メードがスープを配り始める。
そしてジョニーはママがウィンクするのを見た。

「ママ。今日学校から帰ってね、ママを探してたんだ。
 その時にボクが何を見たかわかる?
 2階でね、パパとメイドがベッドの中にいてね、2人でね、
 同じことしてたんだ。ほら、去年の夏に、ママとフィルおじさんが納屋で…」
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宮廷お抱えの道化師が女王の大きなオッパイに見とれていた。
「いっぺんしゃぶりつかないことには、何のための人生かわかりゃしない」
そうつぶやいていると、男が1人現れた。
「私に2万5千ルピー払ってくだされば、望みを叶えて差し上げます」
面白がって道化師は同意する。

「7日間待ってください」
男はそう言うと7日間だけ効果が続く痒み薬を調合して、干してあった女王の
ブラジャーに思いっきり振りかけた。
そのブラジャーを着けた女王はオッパイ
が痒くて痒くてたまらない。医者も呼ばれたのだが痒みを止めることはできな
かった。

7 日目がやってきた。男が道化師を連れて王様の前に現れる。
「王様、お妃の健康がすぐれないとうかがいました。
ここに呪術医を連れて
 来たのですが、この男の力には想像を越えたものがあります。
患部に口を 当てると、その不思議な唾液でいかなる病気でも治癒するのでございます。」

しばらく考え込んだ王様だったが、結局その道化師に治療を頼むことにした。
道化師は、痒み薬の効力が切れるまで、吸って吸って吸いまくった。

喜んだ道化師を見て男はすぐに約束の金を要求した。
しかし道化師は出し渋った。
端からこうもうまく行くとは思っていなかったからだ。
結局、道化師は金を払わず男を追い払ったのだった。

「ちくしょうめ!」
男は、金を払わないととんでもないことになるぞと3度警告した。
しかし道化師は全く聞き入れようとしなかった。
ここで男の取った報復行為とは何であろうか?

痒み薬を大量に調合して、王様のパンツに全部ふりかけたのだった。
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エデンの園でアダムが言った。
「神様、聞いてください。ここは美しい楽園です。でも、私は孤独で
 しょうがなく、リンゴを食べてしまいそうです」
「分かった」神は答えた。「では、私はお前のために、女を作ろう」
「女って何ですか?」アダムは尋ねた。
「彼女は、穏やかで優しく受容的な性格の生き物だ。
 お前の言いつけを守り、決して逆らわず、勤勉で、倹約家でもある。
 しかも、彼女は魅力的で、美しい。
 洗濯をしたり、料理をすることが出来る。それに
 ベッドの中で、彼女はとても素敵なことをしてくれるだろう」
「なんだか面白そうだな」とアダムは言った。
「よしよし、では女の創造にとりかかるとしよう。
 そのためにはお前の肋骨を12本、それに心臓と胆のう、それと
 片方の目を材料として取り出さねばならぬ」
「えっ、それは困るなぁ。なんとか肋骨一本くらいに節約
 できませんか?」
「う~む、少し難しいがやってみよう。
 そのかわり、出来の方は保証しかねるぞ」
こうして女ができた。
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エデンの園でイブが言った。
「神様、聞いてください。ここは美しい楽園です。でも、私は孤独で
 しょうがなく、リンゴを食べてしまいそうです」
「分かった」神は答えた。「では、私はお前のために、男を作ろう」
「男って何ですか?」イブは尋ねた。
「彼は、攻撃的な性格の生き物だ。他人の言う事を聞こうとしない
 わがままで、浪費家でもある。しかし、彼は大きくて、強い。
 ビンを開けたり、動物を追いかけたりすることが出来る。それに
 ベッドの中で、彼はとても愉快になるだろう」
「なんだか面白そう」とイブは言った。
「一つだけ、問題がある。彼は、私が最初に彼を作ったと思いたいのだ」
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無理しないでボチボチ
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by uemura4 | 2007-11-06 06:02