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ボディペイント 怪奇
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観光をしにに来るほどの場所ではない。
しかし、ここには目的をもって訪れる人も少なくは無い。
鬱蒼とした林を抜けるとぽっかりひらける場所、そこは岬の突端、波に侵食され、えぐれて大きく突き出した岩場は海面からゆうに30mはあり、まだ侵食されきっていない岩が木立のように海面からにょきにょきと生えている。
また、そのような不規則な岩場が広い範囲に渡り沖合いまで続いているため、海流は複雑怪奇を成し、地元の漁師ですら近づくことは困難を極める。
当然、この海流に飲まれたものが打ち上げられることは皆無に等しい。そう、ここは言わずと知れた“自殺の名所”である。

 後を絶たない自殺者に頭を痛めた役場では、1人でも自殺者を減らすために看板をつくり、岬へ設置することにした。
ところがこの看板を岬へ設置しにいったのが少々頭の弱い男で、うっかり看板の向きを前後逆に立ててしまいそのまま気付かずに帰ってきてしまった。

その夜のことである。
1人の男が立ち入り禁止の柵を乗り越えて林へ入っていく。
「俺は…もう駄目だ。死んだほうがいい。死ぬのが一番いいんだ…」

男は林を抜け、岬へ出ると岩場へとふらふら歩いて行く。
看板の背中が目に入るが気にもとめない。
岩場の突端についた。
眼下には暗黒が渦を巻き、見ているだけで吸い込まれそうだ。
死ぬつもりのない人間でもここに立つと思わず闇に吸い込まれ、身を投げ出しそうになる。
自殺の名所とはそんな所なのかもしれない。

(あと一歩、歩を進めればすべてが終わる…)
男は目を閉じた。

と、脳裏に両親の姿が思い浮かぶ。
家族の姿が思い浮かぶ。
旧友達の姿が思い浮かぶ。
俺は本当にやれることを全てやったのか?
俺は本当に死ぬ以外の全てのことをやったのか?
最善をつくしたのか?
その結果が自殺か?
死ねばそれでいいのいか?
死んでいいのか?

は、と男が眼を開いた。
数歩あとずさる。
(やめよう…。)
振り向いて岬に背を向ける。
と、先ほどは気付かなかったが眼の前に看板がある。
月明かりが看板を照らす。

「早まるな!もう一度考え直せ!」

男は、おおきくうなずくと、
虚空に身を躍らせた
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外人部隊の大尉が砂漠の地へ転任になった。
建物の中を案内して貰っていて、下士官兵舎の裏に、年老いた、どこか怪しげなラクダがつながれているのに気がついた。
そこで案内役の軍曹に質問する。
大尉:「どうして、こんな所にラクダがいるのかね?」
軍曹:「はい、大尉殿。いつもいつもというわけではありませんが、兵隊たちもムラムラっとすることがあります。 そんな時に、その~、ラクダを使っているのであります」
と軍曹が答える。
大尉:「ほう、それで士気が保たれるのなら、私は問題にするつもりはないよ」
その基地での勤務が6ヶ月を過ぎた時、大尉はどうしようも我慢できなくなってきて、部下の軍曹に命じた。
大尉:「ラクダを連れてこい!!!」
軍曹はちょっと肩をすくめたが、大尉の部屋までラクダを引っ張ってきた。 大尉は踏み台に乗り、ラクダ相手に精力的なセックスをし始めた。
そして満足して踏み台から降り、ズボンのボタンを掛けながら軍曹に尋ねた。
大尉:「下士官たちも、こうやってやるのかね?」
軍曹:「はっ!大尉殿。 普通は、町へ乗って出るのに使っております」
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哀れな築地「狂惨教」狂人は少年時代にカッパに川に引きずり込まれ、胡瓜をけつの穴に入れられてから、すべてが変わってしまいました。
親に話しても馬鹿にされ、学校の友達には「カッパ野郎」と虐められ、先生からは変人呼ばわりされ有様。
この為、長い間、引きこもり状態が続き、恋人は「右手」が未だに続いているのです。
そんなある日、築地「狂惨教」の機関紙を読んだとき、彼は変わったのです。
日本など無くなればよい、皆死ねば良い、そう考えている彼の考えにフィットした、
「反日、売国、捏造記事」 これで、彼は洗脳されてしまったのです。
彼を救うには、築地「狂惨教」の捏造を暴くしかありません。
嵐の愚かさを教えなければなりません。
この様な哀れな人を見るたび、築地「狂惨教」は社会の敵と考えざるをえません。

いや~、カルト(築地「狂惨教」)って本当に怖いですね。 BY水野晴男
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男が玄関をあけると、目の前に醜いデブ男がいた。
彼はすぐに、それが鏡に映った自分の姿であると認識して、ため息を漏らした。
間も無く、奥からメスの豚が現れた。彼は怪物が現れたと思ってすぐに身構えたが、
良く見ると、それが自分の奥さんである事が判った、彼は2度目のため息を漏らした。
すると突然奥さんの後ろから2匹のイボイノシシがノソノソと姿を表した。彼は驚いて大声をあげた。
それから、2匹のイボイノシシが自分の娘だと気づくのに1分かかった。
奥さんが言った。
「あなた、酔っ払ってるんじゃないの?」
2匹のイボイノシシ、じゃなかった娘はクスクス笑いながら母に同調するように言った。
「お父さん、酔っ払ってるんじゃないの?」
すかさず彼は言った。
「いや、今日は素面なんだ。」
無理しないでボチボチ
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