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風邪の季節なのでマスクをしましょう
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外科医のトムの親友ジョージが、彼の勤務する病院で危篤状態に陥った。
そこでトムは、ジョージの妻を呼ぶように部下に伝えた。
「奥さんに呼びかけてもらって、意識を戻すってわけですね?」
「いや、そんなことしたら、あいつは天国に走って逃げていくさ」
「恐妻家なんですね。じゃあ、どうして」
「奥さんに、手作りのポトフをつくってもらうんだ」
「ああ!好物の匂いででこの世に引き戻すんだ!」
「いや、あの、この世のものとは思えない 匂いと味で安楽死させようとおもってな。
君もガスマスクを用意しておきたまえ」
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ギタリストのジェリーは、ある映画の音楽演奏を頼まれた。
自分の演奏が映画で使われることに興奮したジェリーは喜んで仕事を引き受けた。
録音当日、すべての曲を演奏し終えてから、ジェリーはプロデューサーに尋ねた。
「映画が待ち遠しいです。いつから上映ですか?」
するとプロデューサーは恥ずかしそうに答えた。
「実は…君には隠していたのだが、これはポルノ映画なんだよ」
ジェリーは真相を聞いてショックだったが、それでも自分の演奏を聴いてみたいと
思い、マスクとサングラスで変装してポルノ映画館へと足を運んだ。
ジェリーが端の席に座ると、隣には同じようにマスクとサングラスで顔を隠した老夫婦と思しき男女が座っていた。
映画は、ジェリーには刺激が強すぎた。数人の男女が入り乱れてセックスをしたかと
思うと、途中からボクサー犬が乱入し、なんと女優と交わった。ジェリーはいたたまれず、
同じように画面から眼を逸らしている隣の婦人にささやいた。
「実は僕、この映画の音楽を聴きに来ただけなんです」
すると婦人もささやき返してきた。
「実は私たちも、マックスの演技を観に来たんですの」
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シワ取り手術を何度も受けている老婦人が、大きなマスクを付けて美容外科医の
ところへ相談に来た。
「マダム、今日はどうされたのですか?」
「実は、両方の頬に奇妙なおできができてしまって」
老婦人はマスクを少し下げて医者に見せた。頬を調べた医者は、微笑んで言った。
「心配ありません。それは乳首です」
「乳首ですか?」
「そうです。あなたは頬の下の皮膚をつり上げる手術を12回も繰り返したので、
乳首がそこまで上がってきたのです」
すると老婦人はマスクを外し、ニコリと笑って言った。
「ああ、それでこのあご髭の理由も分かりました」
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仮装パーティーに夫婦が招待された。
しかし奥方はひどい頭痛のため、結局、旦那がひとりで仮装パーティーに参加することとなった。

奥方は夫の仮装用衣装を用意してあげると、そのまま玄関まで見送った。

家に残された奥方は、薬を飲んですぐに眠った。
ぐっすりと眠って目覚めると頭痛はすっかり消えていた。
夫が出てから、まだ一時間しか経っていない。

ここで奥方はある悪戯(いたずら)を思いついた。
旦那にはわからないように、自分も仮装パーティーに参加してみよう。
夫はいったいどんな行動をとるのか秘密で観察してやろう。
それは素敵な思いつきだった。

パーティー会場に駆けつけると、すぐに夫は見つかった。
夫はダンスフロアで若いきれいな娘を捕まえては、踊り、いちゃつき、キスの雨を降らせている。

奥方は怒りで我を失い、その場に立ち尽くしていた。
夫は彼女の存在に気がつくと近づいてきた。
そして、それまで相手にしていた若い娘になど目もくれずこう言った。

「美しい方よ、私と踊っていただけませんか?」

旦那が自分に気づいたのではないかと奥方はいぶかった。
様子を伺うため、黙って踊ることにした。
彼は奥方に言葉を投げかける。
ここで奥方は気付いた。
「違う。夫は、自分の妻と踊っている事に気付いていない!」
奥方は彼を許す事にした。
羽目を外して若い娘に浮気をしても、最後に選んだのはこの私なのだから。
しかも自分の妻だとは思わずにである。

家に帰ったらどのようにからかってやろう。こんなことを考えながら、奥方は
彼の好きなようにさせることにした。
興奮で声を振るわせつつ、彼は耳元で囁く。
「外に出よう」
二人で外の車に行くと、情熱的なひとときを過ごした。
仮面をつけた彼は、相手が自分の妻だと思っていない。
奥方はいつもと違う興奮に酔いしれた。

皆がマスクを外す深夜12時になる前、奥方は気づかれぬよう家に戻った。
そして衣装を脱ぎ、ベッドの中で夫の帰宅を待った。
夫はいったいどんな言い訳をするのだろう。
そんな事を考えながら本を読んでいると、夫が帰って来た。

彼女は笑い出したいのをこらえつつ夫に尋ねる。
「パーティーはどうだった?」
「毎度のことで何てことないよ。お前が一緒じゃないと全然面白くないし」
「ダンスはたくさんしたの?」
「全然。1回も踊らなかった。別室でポーカーをやってたんだ……」

奥方はいたずらっぽく聞きなおした。
「本当かしら? 信じられないわ。顔がわからないのを良いことに、浮気でもしてたんじゃないの?」

「僕は嘘なんかついちゃいないさ。だけど、アイツはすごく楽しかったと言ってたなぁ。あのね、僕が衣装を貸してやった男の話なんだけどね……」
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家に帰ると、強盗が入っていた。
サングラスにマスク。
手にはナイフを持っている。
しかし良く見ると玉ねぎを刻んでる、ママだった。
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田中:『あんれ~。今日は中村さんはまだ来てないべ。』
鈴木:『あ~、中村さんは風邪ひいてるだ~。
    んだで、今日は病院は休みだ~。』
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ジョンが旅をしている途中に風邪をひいてしまい、ある村へ立ち寄った。
運よく、年寄り夫婦の家に一晩泊めてもらうことになった。

女「おなかすいていたでしょう。これは風邪をひいたときに食べるものなのよ」
男「遠慮せずにお食べなさい」
ジョン「ありがとうございます」
あまり旨くはなかったが、ジョンは全部食べた。
ジョン「旦那様も風邪をひいたときに食べてらっしゃるのですか?」
男「いや、まだ私は一度も風邪をひいたことがないのじゃよ。
なにしろこの村は、まだ誰も風邪をひいていないので有名じゃからな。」
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夕食を済ませると、夫がブロンドの妻に言った。
「君のお母さん、まだ風邪の具合がよくないんだろ?今晩は向こうの家に
泊まってあげたら?」
「まあダーリン、ママの心配をしてくれて嬉しいわ!」
ブロンドは喜び、夫にキスをして車で出掛けたが、2時間後に帰ってきた。
「ママは割と元気だったわ。それよりダーリンが気遣ってくれた話をしたら、
すごく喜んで、早く帰りなさいって言ってくれたの」

その夜、1時を過ぎた頃、電話が鳴った。ブロンドは寝ぼけながら受話器を
取り、黙って相手の言葉を聞いていたが、急に怒り出した。
「失礼ね!あたしはレズビアンじゃないわよ!」
その剣幕に夫が目を覚まし、ブロンドに尋ねた。
「ハニー、いったいどうしたんだい?」
「誰だか知らないけど、とっても失礼な電話だったよの。女のあたしに
『ダーリン、うまく奥さんを泊まりに行かせた?』ですって!」


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