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口 唇 リップ
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ある男が砂漠の真ん中で車を故障させてしまった。
そのあたりは何十キロにも渡って草一本生えない「死の谷」と呼ばれる場所なのだ。

しばらく他の車が通らないか待っていた男だったが、乾いた熱い風が吹くばかり。男はやむなく、乾いてバリバリに割れた道を歩き出した。
1時間ほど歩いただろうか...男は,遠くに小さな小屋を見つけた。なにかの店らしい。乾いた唇をなめて男は歩き出した。

「み、水を売ってくれ」
男が叫ぶと、小屋の中から中年男が出てきてこう言った。「うちには水はないんだ。一滴だってね。ここから10キロほど行ったところにレストランならあるよ。それよりこの店はネクタイを売っているんだよ。10ドルだ、一本どうだい?」
男はどす黒い顔をして叫んだ。「くそくらえ!」

そして、男は這うようにして10キロの道程を歩きレストランにたどり着いた。だが、男がドアを開けて店に入ろうとするとウェイターが彼の前に立ちふさがった。
「お客さん、この店ではノーネクタイの方はお断りしております」
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2人パイロットがコックピットに座って飛行機を操縦していた。
しばらくすると正パイロットの帽子が落ちたので、副パイロットが「サー、帽子が落ちました。」と注意した。
すると正パイロットは「フライト中だって言うのに、『落ちた』はないだろ。『無事着陸した』とか言うセンスはないのか??」
と唇を尖らせていった。副パイロットが「すみません」といいながら帽子についた埃をはたき、
丁寧に正パイロットに帽子をかぶせながら言った。

「よし、これで大丈夫です。ちゃんとはまりました。これで絶対に『無事着陸』することはないと思います。」
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大通から外れた荒廃したアパートの一室で地元ギャングのボスと日本人が
向かい合って座っている。
ギャングのボスは巨漢の若い黒人。
日本人はここサウスブロンクスで寿司屋を営む野心家で、裏では日本から運ばれてくる
盗難車の闇取引も行っていた。
商売を安全に繁盛させるためにはこうして毎月地元ギャングに相当の金を渡すに限る。
日本人が現金の入った重い封筒をテーブルに置いた時点でこの先一ヶ月の身の安全と商売繁盛は約束された。
「まあ、コーヒーでも飲んでいきなよ、おれんちのコーヒーは自家製のきつい
ビターだ、舌がひりひりして胃が焼け付くように感じるが、これよりうまい
コーヒーをおれは知らない。
なあ、異国の兄弟、今日は特製のコーヒーで乾杯しよう」ギャングのボスは黒く太い指をぱちんと鳴らした。
すぐに大きなポットが運ばれてきた。
ボス自らふたつのカップに黒々とした熱いコーヒーを注いだ。
「この香り、こいつは世界一のビター・コーヒーだ。さあ、飲んでくれ兄弟」
ボスはそう言うと満面に笑みをたたえて日本人とカップを合わせた。
黒いギャングのボスが分厚い唇にカップを傾け満足そうに目を細めるのを
見て、日本人もカップに口をつけた。彼が今まで飲んだこともないほどの
ビター・テイストなコーヒーだった。

この日本人はかくして人生を終えたのである、アーメン。
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どうして黒人はつば広の帽子をかぶるのか?

鳩の糞が下唇に落ちないようにするため。
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ある西部の町でシェイクスピア劇が上演されることになった。
荒くれで野蛮な町に高級な芝居がやってくるというので小屋は満員になった。
劇が始まり、騎士姿の役者が瀕死の女を抱いて言った。
「そなたの体をなんとしよう」
そのセリフが終わるか終わらないうちに、客席から声があがった。
「冷たくならないうちに早いとこ犯っちまえ!」
おかげで高尚な劇は無茶苦茶になった。
そんなわけで翌日は保安官が二丁の拳銃を持って警戒にあたった。
そのおかげで例のくだりは無事にすぎ、役者はセリフを続けた。
「そなたの唇よりも熱く甘い、そなたの胸より柔らかいものがあろうか?」
突然、保安官が舞台に躍り上がり、二丁拳銃を振り回して叫んだ。
「これに答えたド助平野郎にはこいつをお見舞いするからな!」

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ブロンドが、海外に住む母親にメッセージを送るため、国際メッセージセンターにやってきた。
しかし、係の男に300ドルもかかると言われて、彼女は大声で訴えた。
「そんなこと言ったって、あたしはお金なんか全然持ってないわ。その代わり、お母さんにメッセージを送るためなら、なんだってしちゃうから」
すると男は目を細めて「なんでもかい?」と聞いた。
「ええ、なんでもよ」と彼女は約束した。
「よし、分かった。じゃあ俺についてきな」男はそう言うと、隣の部屋に入っていった。
ブロンドは言われた通り、男について行った。
「中に入ってドアを閉めな」と男が言うと、彼女はそれに従った。
さらに「ひざまづくんだ」と言われて、それに従った。
「よし、じゃあおれのズボンのジッパーを下げろ」と言われて、言う通りにした。
「よし、続けろ。それを取り出すんだ」男が言った。
金髪娘は手を差し入れ、中にあったものを両手でつかんだ。
そして、そのまま止まった。
「よし、いいぞ。さあ、始めるんだ」男が言った。
金髪娘は、ゆっくりとそれに口を近づけていった。
そして、唇を寄せて試しに言ってみた。「ハロー?お母さん?聞こえる?」

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おばあさんはまだ続ける、
「その男はお前の胸を触ろう、足の付根に手を入れようとするじゃろう。
 そんなことさせちゃだめだぞ」

「でもな、これからが一番大事なことじゃ。
 その男はお前の上にのしかかって、お前のことを好きにしようとするじゃろう。
 お前もそうしたいかもしれん。でもな、そんなことさせちゃだめだ。
 そんなことをしたら、家全体の恥じゃからな」

言いつけを心にしまって、孫娘はデートに出かけた。

次の日、言いつけどおりにデートが終わったことをおばあちゃんに伝える。
「おばあちゃん、家の恥になるようなことはさせなかったよ。
 私が彼の家に恥をかかせてやったわ」
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「うちの奴の誕生日に何をプレゼントすればいいかな。もう何でも持ってるし、
それに欲しいものを自分で買う金もあるしね。ほとほと困ったよ」

「こんなのはどうだい? 2時間、ハチャメチャなセックスが楽しめるチケット、
何でも彼女の言う通りにしてやってさ。きっと嫁さん、ぞくぞくするぞ」。そこで言われたとおりにすることにした。

そして次の日。

「言った通りにやってみた? どうだった?」

「うちの奴とっても気に入って飛び上がったよ。俺の口にキスしながら『ありがとう』って言ってね。
それから、こう言いながら玄関から飛び出して行った。

『2時間したら帰るわね』」
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ある日、妻がこう提案した。
「いいアイディアがあるわ。その日、セックスをしたいなら2回キスをして。
 もししたくないなら1回キスをして」

すると夫はこう答えた。
「すばらしいアイディアだ。それなら君の返事の合図も決めないとね。
 もしOKなら僕の○○○を1回擦ってくれ。もしNOなら・・・」

「NOなら・・・?」

「僕の○○○を50回擦ってくれ。これがNOの合図だ」
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ある少年の両親がとても躾に厳しかった。なにせ親類以外には女の子に
会うのすらダメ! あるとき彼は、友達がガールフレンドにキスをする
のを目撃した。あれは何かと聞かれた母親は「あれはキスといってね、
男の子はみんなあ~いうことをしたがるのだげど、すると3分後に死んで
しまうのよ」 と教えた。

この少年も21歳を迎え、ガールフレンドとつきあうようになった。
彼がキス1つしないのを訝った彼女の質問に「ママがね、こんな話を・・」
「あなた、そんな話まだ信じてたの?試してご覧なさいよ。痛くないわよ」
と、濃厚な奴をたっぷりしてあげた。 すると彼が悲鳴を上げた。
「大変だ!やっぱり死ぬんだ!」 女:「どうしたのよ?!?」

「今キスしたばっかりなのに、もう死後硬直が始まってる!!」
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「医院長、あのお爺さん、お尻を触るだけならまだしも、抱きついてキスまでしようとして来たんです!なんとかしてください!」
「仕方ない、鎮静材を投与してみよう」
「医院長、おとなしくなりましたが、目が虚ろで何考えているか解らなくて恐いです」

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KISSのタイミング、女から男編
女: ねえ、キスしてもいい?
男: たまにならね。

KISSのタイミング、男から女編
男: キスしていいかい?
女: またにして。
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「僕、クラス全員の女の子とキスしたことあるよ」
「どうせ間接キスかなにかだろ」
「あれ、よくわかったね」
「でも、全員とは凄いな。どうやったんだ?」
「何もしなくても、皆、僕に唾をかけてくれるんだよ」
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あれこれ何度もトライした挙げ句、遂にギルバート・ゴールドディッチはゴージャス・グロリアを自分のアパートに連れ込む事に成功。
少々酒を飲んだ後、ギルバートはソフトな音楽をかけ、二人はソファーに落ち着く。
しばらくしてグロリアが言う、「ねえ、ギルバート。キスされて、背筋がシャンと伸びて、目がパッチリ開くなんてアナタが初めてよ」「ホントかい?」とニッコリしてギルバート。「ええ」とグロリア。「普通はその逆だもの」

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深夜の公園でバックミュージックのないダンスを終えた浩平と留美。
浩平は優しく留美を抱き寄せてその耳にささやいた。

「七瀬……キスしていいか?」

甘い空気に乙女らしく心ときめかせる留美であったが、
ディナーがキムチラーメンであったことを思い出した。

(ファーストキスがキムチ味なのはちょっと……)
そう思った留美は、恥ずかしげに身をよじらせながら答えた。

「お、折原、またにして」

「股にキスしていいのか!?」
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天地創造してから数日後、神がアダムを呼んで言った。
「そろそろ地球にも人を住ませないとな。アダムよ、手始めにイブとキスして欲しい」
「はい、しかし『キス』とは何ですか?」
神が簡単に説明すると、アダムはイブの手を取って近くの茂みに連れ込んだ。
数分して出てきたアダムが言う。
「神よ、感謝いたします。とても喜びにあふれるものでした」
「そうだろう、アダム。楽しんでくれると思っていたよ。今度はイブを愛撫してやって欲しい」
「『愛撫』とは何ですか?」
また簡単に説明すると、アダムはイブと茂みに入っていった。
さっきよりはずっと時間が経った後でアダムが戻ってきた。
「キスよりずっとよかったです」
「うまくやってくれてるようだな、アダム。今度はイブと愛し合って欲しい」
「『愛し合う』とはどういうことですか?」
また説明をしてやると、アダムはイブを連れて茂みに入っていった。しかし今度は数秒すると戻ってきた。

「神よ、『頭痛』とはどういう意味なのですか?」

(欧米の女性は「今日は頭痛がするから……」という文句をセックスを拒む際の常套句としているようです。
確かにむこうの映画やドラマなんかではよく目にする言葉ですよね。)(←解説)
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ある晩、香里はセクシーなランジェリーを身に纏い、ベッドの中で祐一にディープキスをしてから言った。
香里「今晩のベッドでは、あなたの何でも好きにしていいのよ」
祐一「本当か?」
 祐一は興奮した面持ちで質問を繰り返した。
祐一「本当に? 何でも好きにしていいんだな?」
香里「ええ」

「北川ー、出てきていいってよ」
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患者「夜になっても全然眠れないんです、先生、どうしたらいいでしょう?」
医師「そうですな、幸いあなたはお金持ちですから、とびきり美人のメイドを雇って、
15分ごとにキスしたらいいでしょう」
患者「そんなことで眠れるようになるんですか?」
医師「いえ、眠れません。でも起きているのが楽しくなりますよ」
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浩之と綾香がお互いの気持ちを確かめ合うかのように口付けを交わしていた。
「ん、ぷはっ、綾香の口唇最高だぜ」
「うふっ、ありがと。浩之のも素敵よ」
などと甘い言葉を交わしていたら
がらっと突然扉が開き、ラブシーンを教員である耕一に見られてしまった。
耕一は二人をしばらく見つめたあと何事もなかったように扉を閉め立ち去っていった。
「しまったな。まあ、耕一先生は口が堅いことで有名だから大丈夫だろ」
「え、そう? やわらかかったわよ」

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「綾香、昨日の夜、デパートの前でキスしていた若者は一体誰かね?」
「何時くらいの事? お爺様
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妻「お隣のウィルソンご夫妻はとても幸せそうだわ。ご主人は奥さんに逢うたびにキスなさるのよ。どうしてあなたはなさらないの?」
夫「だって、僕はまだそれほど隣の奥さんをよく知らないからね」
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デパートの洋服生地売り場のカウンターで、初音が尋ねた。
「この洋服生地を買いたいんですけど、いくらですか?」
「1mにつきキス1回でいいですよ」と男性店員(ロリ)が答えた。
「ほんとですか? じゃあ10mお願いします」
店員は期待を顔いっぱいに表して生地をはかり、包装した。
初音はその包装をパっとつかむと、彼女の後ろに立っていた年増を指差した。
「お姉ちゃんが払いますから」
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ヒトラーがゲーリングとともに列車で前線の視察に出た。
帰りは夜行列車。ある駅に停まった時のこと。

ゲーリング「ここはどのあたりですかね」
ヒトラー「こうすればわかるさ」
ヒトラーが窓の外に手を出すと、窓の外の誰かが手にキスをしてきた。
ヒトラー「ここはルーマニアだ」

次の駅で同じように手を出すと、唾を吐きかけられた。
ヒトラー「ここはチェコだ」

次の駅では、腕時計をもぎとられた。
ヒトラー「ここはポーランドだ」

次の駅では、何かを手渡された。爆弾だった。
導火線に火がついている。
ゲーリング「わかりますよ。ここはドイツでしょう」
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ある日曜の午後。わたしが,いつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことだった。緑色の大きなカエルに出会ったのは。カエルはこんな風に鳴いていた。
「ケロケロ。ナインアイアン」
わたしは,冗談気分でナインアイアンを選んだ。
──その結果は,バーディ!
わたしは,カエルを見つめた。カエルはそしらぬ顔で「ケロケロ。ラッキー。ラッキー」と鳴き続けている。わたしは,半信半疑の気分でカエルを掌に乗せて,次のホールへ向かったのである。
「ケロケロ。スリーウッド」
──なんと,ホールインワンだった。
その日,わたしは,神懸かり的なスコアーで,生涯最高のゴルフを楽しんだのである。

二日後。
わたしは,会社を無理矢理休んで,ラス・ヴェガスにいた。もちろん,例のカエルもいっしょだ。
「ケロケロ。ルーレット」
さっそく,カエルの指示にしたがって,わたしはルーレットのテーブルに座ったのである。
「ケロケロ。クロの6」
それは,100万分の1の確率である。しかし,わたしはカエルを信じて,有り金全てをチップに変えると黒の6に賭けた。結果は,大当たり。
チップの山が,テーブルの向こうから押し寄せてきた・・・

その晩。
わたしは,ラス・ヴェガスのホテルの一番高い部屋に泊まっていた。
「ありがとう」わたしは,神妙な面持ちでベッドの上に座っているカエルに頭を下げた。「何とお礼を言ったらいいものか...」
すると,カエルはこう鳴いたのである。
「ケロケロ。キス。キス」
もちろん,いくらなんだって,カエルとキスするなんて趣味じゃない・・・しかし,相手は大恩ある不思議なカエルである。
わたしは,ひざまづいてカエルにキスした。
一瞬,眩しい光がカエルを包み込み,やがてカエルは,美しい16歳の美少女に変身したのだった。

「・・・というわけで,あの少女がわたしの部屋にいたのです。判事閣下」

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