面白画像 笑える人は大人です
検索
タグ
関連ブログ
最新のトラックバック
6回目の中国旅行記(西安編)
from 中国語奮闘記
無料でエロ動画 クリスタ..
from クリスタルミス 無料・無修正動画
リアディゾンが脱いだ!
from リアディゾンが脱いだ
米倉涼子セミヌードCMで..
from 米倉涼子セミヌードCMでポロ..
かぎ針編み情報リンク集
from かぎ針編み情報リンク集
エロ
from エロ
カテゴリ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
<   2007年 11月 ( 19 )   > この月の画像一覧
ボディペイント 虫
c0124744_1551812.jpg

ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。
一年前に他界した姑女(しゅうとめ)は、とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。が、舅の方はそれと反対に、頑固で少々意地の悪いところがあった。かいがいしく世話をする嫁の行動に、いちいち文句をつけるのだ。

中でも味噌汁については
「死んだ婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」
と毎日嫁を怒鳴りつける始末。


ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出す味噌汁の椀に、こっそりと殺虫剤を振りかけた。その味噌汁を一口すすった舅が一言。

「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんの味噌汁は!!」
c0124744_155012.jpg

列車の乗客が食堂車に行ってスープを注文した。

運ばれてきたのを見ると、中に蝿が入っている。 腹を立てた乗客は鉄道会社の社長あてに、自分がいかに幻滅したか、そして二度とこの鉄道には乗らないという誓いを書いて送った。

やがて社長から、このようなことはかつてなかったことであり、二度と起こらないようにするべく採った処置を述べた手紙が届いた。

乗客はほとんど信じそうになったが、その時封筒の中に小さなメモが入っているのに気がついた。 それには、乗客の住所氏名、そして

「このくそったれに虫の手紙を送れ!」と、書いてあった。
c0124744_1544961.jpg

[ フランス人である理由 ]
・早口でしゃべるとゲイっぽい
・何年でもワールドカップ初優勝の喜びをひきずれる
・カタツムリでもカエルでも昆虫でも食べられる
・もし戦争があればすぐ降伏できる
・自国の核実験は他国でできる
・年取って不細工になっても美しい有名映画スターでいられる
・トイレのことで困ることはない。通りのどこでもがトイレ
・フランス語がしゃべれるだけで愛の達人と思われる

[ 英国人である理由 ]
・2つのワールドウォーと1つのワールドカップ
・ビールがぬるい
・クリケットのルールで得意になれる
・メジャーなスポーツで敗退しても気にしない
・ユニオンジャックの下着
・過去に生き、今でも世界の中心であると錯覚できる

[ イタリア人である理由 ]
・パスタの異様な形について知識がある
・毛皮を着ることに抵抗がない
・軍の歴史には輝かしいものがある。ただしA.D.400年まで
・室内でもサングラスを着用できる
・政治的に安定している
・でも国を仕切っているのはシシリアの殺人者

[ アメリカ人である理由 ]
・詐欺師でも大統領になれる
・十分なお金があれば何にでも選出される
・バドワイザーでもビールと呼べる
・毎年国民の休日を新しく制定できる
・いつでもどこでも、世界で一番の大国と勝手に思える
・ワールドカップに誰も興奮しない

[ カナダ人である理由 ]
・アメリカ人でなくてよかったと思える
・アメリカにうまく侵入し、首都を完全に燃やせる唯一の国
・1年のうち12ヶ月戸外でアイスホッケーができる
・アメリカにうまく侵入し、首都を完全に燃やせる唯一の国
・灰色熊を殺して家に皮を飾れる
・アメリカにうまく侵入し、首都を完全に燃やせる唯一の国
・カヌーで100マイル旅しても水がきれい
・アメリカにうまく侵入し、首都を完全に燃やせる唯一の国
c0124744_1542973.jpg

アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。

多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。

まずはCIAが森に入りました。

CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

次にFBIが森に入りました。

2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。

最後にシカゴ警察が森に入りました。

1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。クマはおびえた様子で言いました。

「わかった、わかりました。私がウサギです・・・」
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント ドラゴン
c0124744_3125951.jpg

ロンドン郊外のウィンザー城を訪れたブロンドが言った。
「飛行場のすぐ近くにお城をつくるなんて、昔の人は何を考えていたのかしら?」
それほど前のことではないが、ブロンドが国立公園のツアーに参加していた。
レンジャーが一行に、このあたりで恐竜の化石が発見されていると話した。
すると、ブロンドが、思わず声を上げた。
「へえーっ! 恐竜がこんなにハイウエーの近くに来るなんて、信じられない!」
そのブロンド娘は今まで乗馬を習ったこともなければ経験もなかったが、馬に
乗ってみることにした。彼女は人の手も借りずに馬にまたがると、途端に馬が
動き出した。
動きは安定していてリズミカルなペースで駆けるのだが、ブロンド娘は鞍から
ずり落ち始めた。彼女は恐怖で、馬のたてがみをつかむが、どうもうまくいか
ない。
馬の首根っこに腕を廻してしがみついたが次第に滑り落ちていく。
馬は、落ちかかっている彼女には無頓着に勝手に走っていた。
ついにしがみつくのも諦めて、飛び降りようとした。
ところが具合の悪いことに、彼女の足があぶみにもつれて、パカパカ走る馬のなすがままに引きずられ、地面に頭をポコポコ打ちつけた。
頭を強打して今にも失神しそうになっていたとき、幸い店員が通りがかり電源
を切ってくれた。
c0124744_313714.jpg

太郎:「そう言えばちょっと前、子猫殺してネット上で公開してた奴
    が居たな。」
次郎:「ああヒデー事するよな。」
太郎:「誰か助けてやれる奴は居なかったんかね?」
次郎:「気持ちはわかるが、まあ無理だったろうな。」
太郎:「助けてやりゃあ今頃竜宮城に行けてたかもな。」
次郎:「何だそりゃ、亀じゃねんだから!!」
太郎:「虎・宮・城・??」
次郎:「どんな所だよ?!」
太郎:「色々美味い物食わせてくれんだよ。取れたて新鮮なネズミと
    かな。ピクピクしてるヤツな!」
次郎:「やめろよ!」
太郎:「血だらけの鳩とかな。ささアッタカイ内にどうぞ・・とか
    言われちゃったりしてな・・・」
次郎:「・・・・」
太郎&次郎:「行きたくねエーーー!!!」
c0124744_3131599.jpg

昔話から
ある日、浦島太郎の元に助けられた亀がやってきてこう言った。
 
「お礼に竜宮城へご案内します。そこで鯛やヒラメの刺身を喰いながら、乙姫とニャンニャンやり放題しましょう」

それを聞いた浦島太郎は大喜び。二つ返事で亀の背中へ乗り竜宮城へと出かけた。

亀の背中に乗ったまま海底へと…しかし志半ば、数メートルと行かないうちに溺れて死んだそうな
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
by uemura4 | 2007-11-29 03:18
ボディペイント 怪奇
c0124744_7215468.jpg

c0124744_722274.jpg

観光をしにに来るほどの場所ではない。
しかし、ここには目的をもって訪れる人も少なくは無い。
鬱蒼とした林を抜けるとぽっかりひらける場所、そこは岬の突端、波に侵食され、えぐれて大きく突き出した岩場は海面からゆうに30mはあり、まだ侵食されきっていない岩が木立のように海面からにょきにょきと生えている。
また、そのような不規則な岩場が広い範囲に渡り沖合いまで続いているため、海流は複雑怪奇を成し、地元の漁師ですら近づくことは困難を極める。
当然、この海流に飲まれたものが打ち上げられることは皆無に等しい。そう、ここは言わずと知れた“自殺の名所”である。

 後を絶たない自殺者に頭を痛めた役場では、1人でも自殺者を減らすために看板をつくり、岬へ設置することにした。
ところがこの看板を岬へ設置しにいったのが少々頭の弱い男で、うっかり看板の向きを前後逆に立ててしまいそのまま気付かずに帰ってきてしまった。

その夜のことである。
1人の男が立ち入り禁止の柵を乗り越えて林へ入っていく。
「俺は…もう駄目だ。死んだほうがいい。死ぬのが一番いいんだ…」

男は林を抜け、岬へ出ると岩場へとふらふら歩いて行く。
看板の背中が目に入るが気にもとめない。
岩場の突端についた。
眼下には暗黒が渦を巻き、見ているだけで吸い込まれそうだ。
死ぬつもりのない人間でもここに立つと思わず闇に吸い込まれ、身を投げ出しそうになる。
自殺の名所とはそんな所なのかもしれない。

(あと一歩、歩を進めればすべてが終わる…)
男は目を閉じた。

と、脳裏に両親の姿が思い浮かぶ。
家族の姿が思い浮かぶ。
旧友達の姿が思い浮かぶ。
俺は本当にやれることを全てやったのか?
俺は本当に死ぬ以外の全てのことをやったのか?
最善をつくしたのか?
その結果が自殺か?
死ねばそれでいいのいか?
死んでいいのか?

は、と男が眼を開いた。
数歩あとずさる。
(やめよう…。)
振り向いて岬に背を向ける。
と、先ほどは気付かなかったが眼の前に看板がある。
月明かりが看板を照らす。

「早まるな!もう一度考え直せ!」

男は、おおきくうなずくと、
虚空に身を躍らせた
c0124744_7221095.jpg

外人部隊の大尉が砂漠の地へ転任になった。
建物の中を案内して貰っていて、下士官兵舎の裏に、年老いた、どこか怪しげなラクダがつながれているのに気がついた。
そこで案内役の軍曹に質問する。
大尉:「どうして、こんな所にラクダがいるのかね?」
軍曹:「はい、大尉殿。いつもいつもというわけではありませんが、兵隊たちもムラムラっとすることがあります。 そんな時に、その~、ラクダを使っているのであります」
と軍曹が答える。
大尉:「ほう、それで士気が保たれるのなら、私は問題にするつもりはないよ」
その基地での勤務が6ヶ月を過ぎた時、大尉はどうしようも我慢できなくなってきて、部下の軍曹に命じた。
大尉:「ラクダを連れてこい!!!」
軍曹はちょっと肩をすくめたが、大尉の部屋までラクダを引っ張ってきた。 大尉は踏み台に乗り、ラクダ相手に精力的なセックスをし始めた。
そして満足して踏み台から降り、ズボンのボタンを掛けながら軍曹に尋ねた。
大尉:「下士官たちも、こうやってやるのかね?」
軍曹:「はっ!大尉殿。 普通は、町へ乗って出るのに使っております」
c0124744_7221940.jpg

哀れな築地「狂惨教」狂人は少年時代にカッパに川に引きずり込まれ、胡瓜をけつの穴に入れられてから、すべてが変わってしまいました。
親に話しても馬鹿にされ、学校の友達には「カッパ野郎」と虐められ、先生からは変人呼ばわりされ有様。
この為、長い間、引きこもり状態が続き、恋人は「右手」が未だに続いているのです。
そんなある日、築地「狂惨教」の機関紙を読んだとき、彼は変わったのです。
日本など無くなればよい、皆死ねば良い、そう考えている彼の考えにフィットした、
「反日、売国、捏造記事」 これで、彼は洗脳されてしまったのです。
彼を救うには、築地「狂惨教」の捏造を暴くしかありません。
嵐の愚かさを教えなければなりません。
この様な哀れな人を見るたび、築地「狂惨教」は社会の敵と考えざるをえません。

いや~、カルト(築地「狂惨教」)って本当に怖いですね。 BY水野晴男
c0124744_7222632.jpg

男が玄関をあけると、目の前に醜いデブ男がいた。
彼はすぐに、それが鏡に映った自分の姿であると認識して、ため息を漏らした。
間も無く、奥からメスの豚が現れた。彼は怪物が現れたと思ってすぐに身構えたが、
良く見ると、それが自分の奥さんである事が判った、彼は2度目のため息を漏らした。
すると突然奥さんの後ろから2匹のイボイノシシがノソノソと姿を表した。彼は驚いて大声をあげた。
それから、2匹のイボイノシシが自分の娘だと気づくのに1分かかった。
奥さんが言った。
「あなた、酔っ払ってるんじゃないの?」
2匹のイボイノシシ、じゃなかった娘はクスクス笑いながら母に同調するように言った。
「お父さん、酔っ払ってるんじゃないの?」
すかさず彼は言った。
「いや、今日は素面なんだ。」
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント ヒーロー
男壱「スーパーマンが百メートル競争をして、上半身からゴールしました、どうして
でしょう。」
男弐「どうして?」
男壱「たまよりも早く。」

c0124744_713656.jpg

たしか同じ映画で、筋肉のなさそうな細い白人がスーパーマンの格好をして、黒人街のど真ん中で大声で”NIGGER!"って叫んで逃げていく、"真のスーパーマン”というコントもありました。
c0124744_7131333.jpg

海に落ちた男性が、救助を求めるには

イギリスの船 「君も紳士だろ」
アメリカの船 「君はヒーローになれるよ」
ドイツの船  「規則に従い、救助してくれ」

イタリアの船 「私には年頃の娘がいるのだが・・・」
c0124744_7132177.jpg

ある船に火災が発生した。船長は乗客に海に逃げるよう指示した。
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には  「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
ロシア人には  「最後のウオッカのビンが流されてしまいました。今追えば間に合います」
中国人には   「おいしそうな魚が泳いでましたよ」
北朝鮮人には  「共和国に帰らなくて済みますよ」
ポリネシア人は 黙ってても喜んで海に飛び込む。
日本人には   「みんなもう飛び込みましたよ」から
c0124744_7132921.jpg


無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント コミック
c0124744_3123664.jpg

和樹「何だ、詠美。漫画でも買ったのか?」
詠美「『これで貴方の悩みの50%が解決されます』って本よ。最近話題になってるじゃない」
和樹「あー、あの本買ったのか」
詠美「当たり前よ。勿論、2冊買ったわ」
c0124744_312458.jpg

朝日新聞記者が市民の集会で漫画家を批判している。
「彼は握ったこぶしを描くとき、指を四本しか描かない。これは障害者への差別である。
皆さんは、そんな細かいことと思われるのかも知れないが、この世で一番いけないのは
差別である。注意しすぎてもしすぎることは無い。総ての人は自分がうっかり差別語
等を発していないか常に注意する必要がある。」
そして記者は「市民」たちの歓声の中こうしめくくった。
「皆さん、もう一度言おう。差別はいけないことだ。そんなことはバカでもチョンでも
わかる。」
c0124744_3125341.jpg

トム「おい、すごいじゃないか!君の犬が新聞を読んでるよ!」
ボブ「そんな訳無いだろう?所詮犬だからさ。
   こいつは4コマ漫画を読んでるだけさ」
c0124744_313227.jpg

立てこもり事件発生時の各国の対応

アメリカ…1人死んだ時点で突入。SWAT投入で犯人射殺がプライオリティ最上位。人質の命は二の次。
ロシア…立てこもり発覚直後に毒ガスをバラ撒き、人質もろとも建物内の人間を全て殺す。
南アフリカ…事件に便乗した形で様々な場所で立てこもり事件が起こる。
中国…「犯行は日本の漫画・映画の影響」と日本批判。
韓国…「犯行は日本の漫画・映画の影響」と日本批判。
北朝鮮…放置

日本…SAT投入で土下座して説得。
c0124744_3131271.jpg

日本人の常識

子供の成績が悪いのはゲームと漫画のせい。
子供が犯罪を犯したらゲームと漫画のせい。
宗教団体が犯罪を犯したらゲームと漫画のせい。

この調子だと、近い将来、ゲームと漫画は法律で禁止されることになるでしょうよ。


無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント 人魚
c0124744_5565610.jpg


上半身の人魚だと奥さんに出来なさそう・・・
だって魚だと卵に振り掛けるっきゃないし
そんな生殖やだし・・・(w



客「すいません、このメニューの人魚鍋ってのは何の肉ですか?」
店主「そりゃあ人魚の肉です」
客「そんなバカな。人魚なんているわけないでしょう?」
店主「いるかどうかは分からないけど間違いなく人魚の肉ですよ。
   魚と半々ですから」

c0124744_5571153.jpg

ある船に火災が発生した。船長は乗客に海に逃げるよう指示した。

国崎往人には「人形が海に落ちましたよ」
みちるには「魚のはんばーぐの材料をお願いします」
霧島佳乃には「この海域には体長5メートルぐらいのカメさんがいますよ」
遠野美凪には「みちるが泳いでいますよ」
神尾晴子には「人魚みたいですね」
ポテトには「ぴこぴこぴこ、ぴっこり」

「船長!まだ船に神尾観鈴が残っています」
「放っておけ。もう死んでる」
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント 人面
c0124744_7154399.jpg

ある残虐な殺人事件に関する裁判だった。開廷直前、突然、陪審員の一人が起立して言った。
「裁判長閣下、私を陪審員から除外してください。今、私はあの男の顔を見て、こんな悪人面をした男は犯人に間違いない、という先入観を抱いてしまいました。これでは公平な判断とは言えません。ですから陪審員から除外してください」
裁判長はその陪審員を叱責して言った。
「お黙りなさい。あなたが指さしたのは、被告ではなく検察官です」
c0124744_7155519.jpg

「ケガ、ひどそうだな」 耕一は前歯が2本折れ、全身すり傷切り傷、腕は骨折、顔は腫れ上がっていた。
「いったいどうしたんだ?お前が若い女と元気に遊んでいるところを、俺は昨日見た ばかりなのに」
「千鶴さんも見たらしいんだ…うっ」
c0124744_7173454.jpg

ある時朝日の憎むべき敵、某匿名掲示板大犯罪を犯した少年の顔写真が載り、 朝日は早速無法なネットを批判した。
ところが、その後急に沈黙してしまう。
なぜだろう? その写真は 朝日が海外に配信したものだったからである。

c0124744_7164868.jpg

「ママ、パパの顔は何でこんなに青いの?」
「うるさいわね。黙って掘りなさい」
c0124744_7175240.jpg

4人目の子を身ごもっている妻が
新聞を手に持ち青い顔をして言うんだ
「あなた、大変よ、生まれてくる子の4人に1人は中国人って書いてある」って
c0124744_718770.jpg

医者が難しい顔をして、向かいに座っている患者の
検査結果のページをめくっている。

医者「おいくつですか?」
患者「もうすぐ40になります」
医者「ならんでしょうな」
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント 蛇
c0124744_6544298.jpg

あるとき綾香がふとしたことから「自分は蛇を飲み込んだのではないか」
という偏執狂的な妄想を抱くようになった。
彼女を診察した医者はその話にあわせることが最も有効な治療だろうと
判断し、外科手術によって蛇を取り出す演技を行う事にした。
かくして手術は決行された。局所麻酔をかけ、綾香から見えないとこから
いかにも手術をしているように見せかける為に輸血用の血をこっそり腹の上に
ぶちまけながら、切り取った蛇の頭をこれまたいかにも腹から取り出したかのように
みごとな「蛇摘出手術」をおこなっていく。
そして手術は終わった。綾香に「これがあなたの腹の中にいた蛇ですよ」
と輸血用の血で血まみれの蛇の頭をいままさに取り出したのだとでもいうように
仰々しく見せた。麻酔と変質的妄想にかかっていた彼女はそれで自分の
腹の中から蛇を摘出する手術が成功したのだと重い、納得した。
ところが、それからしばらくして、彼女は再び変質的妄想にかかってしまった。
話を聞いた医者が綾香を訪ね、「綾香さん、あなたの腹の中にいた蛇は手術で
とりだしたじゃないですか?なにがそんなに心配なんです?」と聞いた。
綾香は真っ青な顔をして言った。「じつは・・・蛇がおなかの中で子供を
産んでいるような気がしてならないんです。」。医者「大丈夫です。あの蛇はオスです」
綾香「ああ・・・・・間違いなく、おなかの中に蛇の子供がいるわ!」
c0124744_6545524.jpg

神「アダム、イブ、どこにいる?」
アダム「主よ、ここに居ります」
神「なぜ隠れておるのだ」
アダム「・・・・主よ、なぜ私たちは裸なのですか」
神「おお、おまえたち。私が禁じていた知恵の実を食べたのだな!」
アダム・イブ「あの蛇にそそのかされたのです!主よ、どうかお慈悲を!」
神「ならん。残念だが、おまえ達は、ここを出て行かなければならない」
アダム「・・・・わかりました。それではせめて、
     最後に主のお姿を見せて下さい。いつも声だけでしたので」
神「だめだ」
アダム「なぜです?」
神「裸で人前に出るのは恥ずかしいからだ」
c0124744_655878.jpg

常に賢明な人間でありたいと思うなら、決して結婚はしてはならない。結婚というものは、ウナギをつかもうと思って、蛇の入っている袋に手を入れるようなものだ。結婚するくらいなら、まだ痛風にでもかかったほうがマシだ。byメレジコフスキー
c0124744_6551918.jpg

無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
by uemura4 | 2007-11-20 07:00
ボディペイント 虎虎虎虎
c0124744_19553154.jpg

c0124744_19554842.jpg

あるパーティーで、アメリカ人が自分の冒険話を皆にしていた。
彼に言わせれば、エベレスト登頂なんて
ピクニックに行くようなものだ、と言った
ふうで、自分にこの世に出来ない事なぞないといった調子だった。
ついに彼は、アフリカで虎狩をした時の話を始めた。
それまで黙って聞いていたイギリス紳士が、言った。
「きみ、アフリカには虎はいないよ」
アメリカ人は、大きく頷いて答えた。
「そりゃそうさ、アフリカの虎はわしが一匹残らず狩っちまったからね」
c0124744_19555960.jpg

c0124744_1956992.jpg

ナポレオンは1815年、流刑先のエルバ島を脱出しマルセイユ付近で上陸、パリに向かって再び天下をとった。
その期間のナポレオンの動向を伝える官製新聞「ル・モニトゥール」の見出し。
「凶悪な食人鬼、巣窟より脱出」
「コルシカの鬼、ジュアン湾に上陸」
「怪物、ジァップに到着」
「虎、グルノーブルで一泊」
「簒奪者、リヨンを通過」
「暴君、首都に60里に迫る」
「皇帝、フォンテーヌブローに」
「皇帝陛下、昨日チュイルリ宮にご帰還。臣民、歓呼で迎える」
c0124744_19561923.jpg

c0124744_19563120.jpg

ある日 動物園の虎のオリの前で三人の少年が警備員に捕まった。
お前達名前とここで何をしていたのか答えろ!
一人目「僕の名前はウィリアム。あだ名はビル。僕は虎にピーナッツをぶつけていただけだよ」
二人目「僕の名前はリチャード。あだ名はリッキー。僕もビルと一緒に虎にピーナッツをぶつけてた」
三人目「僕の名前はピーター。あだ名はピーナッツ・・・・
c0124744_1956451.jpg

c0124744_19565550.jpg

太郎「虎が回るとバターになるってさ、すげぇイマジネーションじゃねぇ?」
次郎「チビクロサンボだね。人権保護団体が騒いだやつ」
太郎「じゃあ、チビクロサンボが回るとどうなるんだろう」
次郎「発禁になるに決まってるだろう」
c0124744_1957792.jpg

数年前、父と姉と私で食事をしたとき、私がある笑い話をしました。

昔、とても恐妻家な武将がいました。
彼はある日新しい部隊を作る為に人を集めました。
虎を素手で殺す者など、次々と猛者達が集ってきて
武将は誰をその部隊の隊長にするべきか悩んだ末に
「自分の女房が怖いと思う者はこちらの旗、怖くないという者はこちらの旗の下に集まれ」と言いました。
すると、虎を素手で殺した者をはじめ、みんな女房が怖いという旗の所に集まってしまいました。
武将ががっかりしていると、一人だけ怖くないという旗の所に立っている者がいます。
武将は喜んでその男を隊長にしようと思い、宴の席で尋ねました。
「お前はどうしてあの旗の所にいたのだ?」
武将の望んだ答えは『私は妻など怖くない。よってこの世に怖いものなど何もない』
すると男は恥ずかしそうにこう答えました。
「実は将軍様の声がよく聞こえなかったので……どうしたらよいか分からないときは、
皆と一緒に行動せずに様子を見ろと妻にきつく言われてまして……」

私「虎を素手で殺せる人が奥さんが怖いなんて可笑しいね」
すると父曰く、
「虎はたまにしか会わないけど、奥さんは家に帰れば毎日居る
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]
ボディペイント 牛
c0124744_710307.jpg

アメリカ産牛肉で狂牛病が発生したときの各ハンバーガーチェーンのコメント……

A社「弊社の牛肉は厳しく管理された豪州産です」
B社「当面、牛肉を使ったメニューは見合わせ、チキンや魚を使います」
M社「弊社の牛肉は牛肉ではありません
c0124744_7103799.jpg

中年の男が妻に連れられて、精神分析医に来た。
妻「この人、自分が牛だと言うんです。」
医「ご主人、何時から自分が牛だと思うようになったんですか?」
男「子牛の頃から。」
c0124744_7104657.jpg

一人の男性がスペイン旅行に行き、マドリードのレストランで遅い夕食をしようとしていた。彼がこのレストランのスペシャルを注文するとウェイターはポテトとトウモロコシ、それから2つの大きな肉の塊らしき物を持ってきた。

「これはなんだい?」と男性は聞く。

「セニョール、これはコホネスというものです。」とウェイターは答える。

「コホネスっていうのは何なんだ?」と男は聞く。

「コホネスは今日の午後闘牛場でやられた、牛の睾丸です。」とウェイターが答える。

最初男性は気持ち悪がっていたが、思い切って食べてみるととても美味だった。
すっかりコホネスが気に入った彼は次の晩また同じ店で再びスペシャルをオーダーした。 だが、今回ウェイターが持ってきた例の2つの肉の塊は前日のものよりずっと小さかった。

「これは何だ?」と男はウエイターに聞く。

「セニョール、これはコホネスです。」とウェイターは答える。

「それは違うだろ。おれはコホネスを昨日食べたが、これよりずっと大きかったぞ。」と男性が反論する。

ウェイターは説明する、「セニョール、今日は牛が勝ちました。」
無理しないでボチボチ
大人の面白画像
Raokonのジオログ

日記@BlogRanking←お手数を掛けます。

[PR]