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タグ:あ 危ない ( 37 ) タグの人気記事
ドジなサンタ
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サンタクロース、正直な政治家、酔っ払いの老人、妖精、の四人が通りを歩いていました。
彼らは道端に一万円札落ちているのを見つけました。さて、この4人の中で、誰が一万円札を手に入れたでしょう?

答え
酔っ払いの老人。なぜなら、他の3人はこの世に存在しないから。

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とあるアニメで小学生が友人に
「お前はユダヤ人だから、お前ん家にサンタクロースなんかは来ないよ!」
ちょっと笑ってしまいました^^;
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太郎「今年はサンタさん来てくれるかなあ」
よしお「おいおい、お前小学生にもなってサンタなんか信じてるのかよ」
太郎「え、そうなの」
よしお「親に教わらなかったのか! 貧乏人は夢一杯でいいねえ。
  俺なんかクリスマスは家族でパーティーさ。ケーキにチキンに最高級の牛肉を食べるんだ」
太郎「なんだい、そっちこそ小学生にもなって牛なんて信じてるのか!
  想像上の動物だって親に教わらなかったのかい」
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「サンタクロースの野郎なに考えてやがるんだ」と徴兵された兵士が言った。
「いったい、どうしたんだ?」と、その別の兵士が尋ねた。
「15年前のクリスマスに軍服が欲しいって言ったら、今頃よこすんだもんな」
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あっ危ない
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ある所に開かずの踏切があったので立体交差させようとしました。
しかし沿線住民はこう言いました。
「人の流れが変わって店が流行らなくなる」「日当たりが悪くなる」
マスコミはこう報じました。
「○○鉄道は日当たりや物流が悪くなる高架化を計画 沿線住民を無視」

仕方ないので踏切を手動にして人がなるべく通れるようにしました。
そうしたら人為的ミスで事故が起こりました。沿線住民はこう言いました。
「あそこは前から危ないと思っていた」
「人の手でやるのは無理がある」
マスコミはこう報じました。
「○○鉄道の踏切で事故が発生 高架化されておらず沿線住民を無視」
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男A 『死ぬまでに一度でいいから、ここの女子高の女の子達に囲まれてキャーキャー言われたいな。』

男B 『おいっ道の真ん中で考え事するな。あっ危ない。車が!!』

  …………
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飛んでいる
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イエスは売春婦に石を投げようとする人々に向かってこう言った
「この中で今まで一度も姦淫の罪を犯したことがない人のみ彼女に石を投げなさい」
人々は全員口をつぐんでしまったが、突然群衆の端から一個の石が飛んできてこの哀れな女の頬に、ビシっと命中した。イエスは石を投げた人物の方向を見つめると、大声で叫んだ。「ちょっと、ママ、頼むからやめてよ!」
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人食い人種の幼い少女が母親に尋ねた。
「ママ、私達の上空を飛んでいる飛行機って食べられるの?」

母親が答えた。
「あれは伊勢エビのようなものね。食べられるのは中味だけよ」
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算数の授業にて。
先生「スージー、あなたがりんごを八つ持っていて、
私が二つちょうだいと言ったら、あなたは幾つりんごを持っていますか?」
スージー「八つです」
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タレント紹介所に来た芸人、鳥のものまねしか出来ないと言うと
「くだらん。さっさと出て行け!」
男は悲しそうに「ここもダメか」と呟くと、両手をひろげて窓から飛んで行った。

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いつお空を飛ぶんでしょうね
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娘「ねえ、ママ。この前、天使には羽があってお空を飛べるといったわよね」
母「ええ、言ったわよ」
娘「さっきパパの会社に行ったでしょ?ママがトイレに入っている時、
パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに”君は天使のようだ”と言ってたわよ。
あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね?」
母「……明日よ」

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決定的瞬間
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黒人の青年が魔王を呼び出した。魔王は3つだけ願いを叶えてやると言った。

「そうだな、まず金持ちになりてえぜ」青年は言った。
次の瞬間、青年の家は豪邸になり、部屋中が札束で埋まっていた。
「おいらは馬鹿じゃねえぞ」青年は言った。「白人になりてえや」
次の瞬間、青年はスラリと背の高い白人になっていた。
「最後に、もう一生働きたくねえや」
次の瞬間、青年は黒人に戻っていた
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あ 危ない 
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そのバーのバーテンは無双の怪力男だった。バーテンがグラスに絞ったレモンから、客が一滴でも果汁が絞れたら千ドルの賞金を出すといつも自慢していたのである。
もちろん今まで力自慢の数多くの人が挑戦したが、誰も千ドルを手に入れることが出来なかった。
ある日、分厚いメガネをかけた貧相な小男がバーに入ってきてこう言った。「わたしもその賭けをやっていいですか」

周囲に笑い声がわき起こり、ニヤニヤしたバーテンは黙ってレモンの絞りかすを小男に渡した。
しかし、この男の握りしめた拳から果汁が1滴2滴としたたり落ちるてくると、店の中はシーンと静まりかえってしまった。結局のところ、小男はなんと30滴も絞ったのである!
驚愕したバーテンは千ドルを小男に払うと、敬意を込めて問いかけた。
「あなたは何をなさっている方ですか?、もしかして何か武道でも?」

小男はニヤリと笑い答えた。
「わたしは税務署に勤めています。


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あ 危ない 津波編
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信心深い年老いた神父がいた。
ある時,大雨で洪水が起きて多くの人々が流された時、神父は神に祈った。
またある時,渇水で山火事が発生して,多くの人々が焼け出された時、神父は神に祈った。
巨大な地震が発生して、数百人もの人が瓦礫の下敷となって死んだ時も、神父は神に祈っていた。
「神への信仰を忘れた人間にお怒りになっておられる・・・」
そして最後に、大津波で数千人の人々が亡くなった時、祈りを捧げていた神父も神の元に召されたのである。

老神父が恐れていたように,神は赤黒い顔をして,かなり怒っているようだった。

「神よ」神父は跪いた。「迷える子羊たちに広大無辺なお慈悲をどうぞお賜りください」
「まったくけしからん!」神はこう言われた。「なぜお前たち人間は,単なる自然現象までわしのせいにしたがるのじゃ?」

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あ 危ない 津波編
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乗員全てがアメリカ人のとある客船。乗客は大勢いたが、国籍はイギリス、ドイツ、日本そしてアメリカの4ヶ国の人たちしかいなかった。

優雅に航海を楽しんでいたが、嵐に遭って沈没することになってしまった。脱出ボートはあるが、乗客全員が乗るには数が足りない。どうにかしてアメリカ人を多く助けたい乗員はイギリス人集団に向かってこう言った。
「これは多くの人を助けるために行う名誉なことである。飛び込んでほしい」と。
名誉を重んじる彼らは次々に飛び込んだ。

次にドイツ人の集団に向かって
「これは規則だ!」と。
規則を重んじる彼らは次々に飛び込んだ。

それを見ていた日本人が
「おい!みんな飛び込んでるぞ!!」
と言って飛び込んだ


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あ 危ない 津波編
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「生きなければ・・・なんとしても生きて帰るのよ」
波間に揺れる救命ボートの上で、一人の若い女性が憑かれたような表情で肉にくらいつきながらこうつぶやいていた。

彼女達の乗っていた豪華客船は、イギリスのサウザンプトン港を出港した後、北大西洋上で氷山に衝突し、気がつくと彼女はボートにひとり乗っていたのだった。いや、正確にはひとりではなかった。怖ろしいことにボートには炎に焼かれた死体が何体も乗っていたのである。

ボートには少量の水はあったが食料はなかった。空腹に耐えかねたローズはついに禁断の所行に及んでしまったのである。
そして、一人食べれば同じこと・・・彼女は,何人も何人も食べてしまい、ボートの片隅には人骨の山が出来たのであった。
倫理とかタブー、そんなものはこの極限状態でなんの意味もなかった。ローズはとうにそれを超越してしまい、ただ強く頭の中で繰り返していたこと、「生きる」・・・ただそれだけであった。

その時、カンテラの光がボートを照らした。この海域を生き残りがいないか必死で探していた救助船だった。
船の乗組員は、ぼんやりとした光の中、うず高く積まれた人骨と彼女がくらいついていた肉を見た。そして全てを察したのである。
「生きるために仕方なかったのよ!」彼女は叫んだ。

「しかし」青ざめた乗組員は言った。
「船が沈没したのは昨日ですぜ」

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