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落ちそう
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Q:ポーランド人とゴリラをかけあわせると何ができるか?
A:知恵遅れのゴリラ。

Q:ポーランド人とサルをかけあわせると何ができるか?
A:何も。ポーランド人とやるほどサルは愚かではない。

Q:メキシコにはなぜプールがないのか?
A:泳げる奴はみんなアメリカに渡ってる。

Q:プエルトリコ人は何故バーベキューをしないのか?
A:豆がグリルから落ちるから。

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ある朝のことだった。男は起床すると、いつものようにリビングルームへ行き
部屋のカーテンを開けて窓の外を見た。
すると、彼の庭にある木に大きなゴリラが上っているではないか。
仰天してパニックになった男はすぐさま911をコールした。
オペレータは、ゴリラを捕獲する為のスペシャルチームを組んで
すぐに現場に向かう事を男に告げた。
20分後、1台のワゴン車が彼の家に到着し、救急隊の男が走ってきた。
「ご安心ください。もう大丈夫です。で、ゴリラはどこに?」
男は木の上のゴリラを震える手で指差した。
「わかりました。」
「実はゴリラを捕獲するにあたって、あなたにも少々手伝って頂きたい事があります。」
「手伝うだって!?。わたしは何をすればいいんだ?」
救急隊の男はワゴン車の後ろのドアを開けて
1組の手錠と、狂暴そうなブルドッグと、散弾銃を取り出した。
「それでは捕獲作戦についてお話しします。」
「まず、この私があの木に登って、ゴリラが落ちるまで木を揺さ振り続けます。」
「そうして、耐え切れずにゴリラが地面に落ちたら・・」
「すかさずブルドッグが、奴の大事なところに思いっきり噛み付きます。」
「奴はあまりの痛さに両手を空中にあげるでしょう!。」
「その時にあなたは奴に手錠をかけてください。」
「作戦は以上です。何かご質問は?。」
「オーケー。実に簡単かつ確実な作戦だ。しかし・・・。」
男は首をかしげながら言った。
「その散弾銃は、いったい何の為に使うんだ?」
「おっと、言い忘れてました。」
救急隊の男は言った。
「もし、わたしがゴリラよりも先に木から落ちたなら・・・」
「すぐさま、それでブルドッグを撃ってください!」


王大人が下僕の張四を連れ科挙(試験)に向かっている時、
王大人の頭巾がずれ、落ちてしまいました。
張四「大人、頭巾が落ちました。」
王大人「試験を受けるのに、”落ちる”は縁起が悪い、
    ”受かる”と言うように。」
張四「大人、頭巾が受かりました。」
王大人「うむ、受かった頭巾を拾ってくれ。」
張四は頭巾を結び直して曰く
張四「これで、もう絶対受かりません。」

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覗く
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結婚から日も浅いのに、夫の愛の要求が衰え始めたのを心配した若い妻が、夫
を説き伏せて、専門家のカウンセリングを受けさせた。そのかいあって、夫は
以前のような逞しさを取り戻したが、時折行為の最中に、ベッドを抜け出すこ
とがあった。好奇心にかられて、彼女は夫の後をつけてみた。

浴室のドアからそっと中を覗くと、夫が鏡の前に立ち自分の姿を見つめながら、
しきりに呟いていた。

「あの女は女房じゃない、あの女は女房じゃない……」
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葬儀社の元へ、男性の死体が運ばれてきた。
一人の男が布を持ち上げて死体の下半身を覗くと、
巨大なイチモツが現れた。男は思わず叫んだ。
「おい見ろよ! おれにそっくりだぜ!」
すると、彼の同僚が聞き返した。
「死んでるところがかい?」
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ある医学生のクラスで、二人一組になってパートナーの唾液の中の細菌を顕微鏡で観察するという実習が行われた。
実習中、ある女子学生と組んだ学生が、パートナーの唾液の中に今までに見たことのない細菌を発見する。
それはかなり活発に活動をしている細菌で、手もとのどんな資料にも載っておらず、まったくの新種であるように思われた。
学生は興奮気味に教授の元へ駆け寄ると、「新種の細菌かもしれないので見てもらえませんか」と言って教授に顕微鏡を覗いてもらった。
ところが、その教授は顕微鏡を覗くと実にあっさりとそれが新種の細菌であるという説を否定したのだ。
「君、これはただの精子だよ」
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マイクは息子のトムがちっとも勉強しないのでこう言った。
「いいかいトム、お前は大学に行きたいんだろう?
 だったら勉強しなきゃ駄目じゃないか。」
するとトムは「それは大変だ!」と言って大急ぎで自分の部屋に入った。

しばらくしてマイクが息子の部屋を覗くと
トムが一生懸命勉強していた。

トムが学校から帰るなりすごく不機嫌そうに部屋に閉じこもってしまった。
マイクは心配して息子に尋ねるとこう答えた。
「一生懸命勉強したのにテストに集中できなかったんだ。」
「ハハーン」とマイクは言ってこう続けた。

「いいかいトム、テストの前の日は勉強も大事だが
 しっかり睡眠をとることはもっと大事なんだよ。」
ってね。
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娘の結婚式の準備で,母親は娘に頼まれて,長くて黒いネグリジェを買っておくはずだった。
ところが,うっかり者の母親は最後の最後になって,大慌てでピンクの短いネグリジェを買って,スーツケースに詰め込んだのである。
結婚式の後,新郎新婦はホテルの部屋に入った。
先にシャワーをあびることになった新郎は,恥ずかしがって「ぜったい覗かないでね」と新婦に言った。
新婦はその間,スーツケースを開けて,ネグリジェを取り出したところ,それはぐちゃぐちゃに丸まっていたのであった。
「まあ!短くてピンクでシワシワだわ!」
それを聞いた新郎はお風呂の中で叫んだ。
「覗くなっていっただろ」
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●傷つけまい

その男は妻のことで悩んでいたが、やっぱり医者に相談することにした。

男「先生、最近家内の耳が遠くなりましてね、本人に言うと傷つくとおもいまして、どうしたものかと相談にきました。」

医者「ご本人にお目にかからないと何とも申し上げられませんが、私はその道ではいささか経験もありますので、力になれると思います。
奥さんはどのくらいの距離だと聞こえないようでしょう。
きょう、お家に帰られたら、その距離がどれくらいかきちんと調べてまたあし
た、ここへ来てください。それから対策を立てましょう。」

男は医者に言われた通り家に帰るとまず玄関先で

「ただいま!今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」
と大きな声で叫んだ。

案の定返事はない。

男は仕方なく、リビングを覗いてみた。
そこに、妻がソファに腰をかけて、TVを見ている後ろ姿があった。

なんだ、ここにいたのか・・

男はもう一度、叫んだ

「ただいま、今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」

それでも返事はない。

こんどは妻の真後ろに立って、すこしだけ大きな声で

「ただいま、今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」

それでも返事がない。

かわいそうに、よっぽどひどいな。。。

男は前に回って妻の隣に座ると、優しく語りかけた

「ただいま、今帰ったよ、今日の晩飯は何だい?」

すると妻は、くるりと男の方を向くとうんざりした顔で

「あのね、これで4度目よ。この件はこれで最後にしてね!!
傷つけまいとして付き合うのも大変なんですからね!
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どこかの国が民衆を押しつぶそうとしている
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米中戦争がとうとう現実のものになってしまった。

米国は本土から中国に兵を送り、中国は命懸けで食い止める。
日本も黙ってはいない。アメリカに物資を送り、自衛隊をも出動させた。
チベット、東トルキスタンも蜂起し、日米軍をゲリラ戦で援護する。
ロシアは中国側に付き、オホーツク海を南下。日米艦隊と熾烈な争いを繰り広げた。
日本海は血に染まっていく。

一方朝鮮は日本に謝罪を求めた。
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こりゃぁ 力が付くぞ
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強盗が3人の男を人質にり、銀行に立てこもっています。
強盗は3人の人質にこう言いました。

「ここに、黒の帽子が2つと白の帽子が3つあります。
この中から一人に1つずつ、全部で3つの帽子をかぶせる。
もちろん自分のが何色か分からないように後ろからです。
そして、自分の帽子が白だとわかったら逃げても良い。
ただし黒なのに逃げれば撃ち殺します。
お互いの帽子の色は見てもいいがしゃべる事は許さない。」

3人はしばらくして(15分くらい)お互いの帽子を見て一斉に逃げ出しました。
3人が逃げ出したのは正しく、全員白の帽子をかぶっていたのでした。

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人面の手
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「野口英世って本当に素晴らしい医師だなあ。僕も将来ああいう素晴らしいお医者さんになりたいなあ。どうしたらなれるかなあ」

「じゃあ、左手をやけどすることから始めたら?」
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大昔は私も神様のスタイルだったんだ
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ある大学生が教授に
「人の心を捉える文章とはいかなる物でしょうか?」
と云う質問をした。教授は
「第一に女性が主人公である事。
 次に宗教性を取り入れる事。
 そしてミステリーを残す事だ。」
と答えた。

後日その学生が持ってきた文章はこうだ。

「おお神よ!この子は一体誰の子なのですか?!」
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あ 危ない 地下鉄編
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※地下鉄内にて
ジョン「きみの家どこだっけ?」
トム「次の駅さ」
ジョン「近いね、引っ越したの?」
トム「まあね」
電車、駅に到着。
ジョン「おつかれさま」
トム「おつかれさま」
言い置いてトムはホームの反対側の窓から出て行った。
※地下鉄内にて

・・・7丁目駅に到着
ジョン「・・・あれ? 次4丁目じゃなかったっけ?」
トム「そうだな・・・4から6丁目は通過かな」
ジョン「・・・通ってないが?」
トム「経費節減とやらで地下鉄路線をメビウス化した、ってタイムズに書いてあった。
   何の事だかわからないがこれがそうかな?」
ジョン「ふーん・・・15丁目が近くなっていいな」
トム「・・・そうはいかないんじゃないか」
ジョン「何で?」

トム「腕時計のカレンダーを見てみろよ・・・
          ・・・三日たってるぜ」
※地下鉄内にて

ジョン「おや?トム・・・コロン変えたか?」
トム「まぁな・・・ナンシーのプレゼントだが」
ジョン「おとつい喧嘩してたんじゃなかったのか」
トム「昨日もらった。タヒチのまじない師が使うんだそうだ」
ジョン「ふーん・・・不快じゃないが、変わった香りだな。きついし。
・・・顔色が悪いのはそのせいか」

トム「いや・・・きのうから心臓が動いてないんだ」
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大阪のど真ん中で、これから野球場へ向かう応援団の一行がいました。すると突然
どこからか獰猛なボクサー犬が現れ、鋭い牙で襲いかかろうとしたそのとき!
「危ないっ!」
いち早く気づいたメンバーが、ボールをぶつけてバットでボコボコに打ち、犬を殺し
ました。たまたまそこに地元の記者がいて、このことを記事にしようと早速メモをとり始めます。
「えーと。阪神ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、阪神ファンじゃないよ」
「えーと。近鉄ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、近鉄ファンでもないよ」
「じゃあどこのファンです?」
「えっへん!巨人ファンですよ」
「…えーと。巨人ファンかわいらしいペットの犬を虐待惨殺」

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想像してたより遥かにでかい
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ジョージは勃起時25cmを超える彼の逸物を、いつも仲間に自慢していた。
ある日、「巨根クラブ」 なるクラブの存在を知り、さっそく入会しようと事務局を訪れた。

受付で入会希望を告げると、受付の男はジョージの下半身にチラリと一瞥をくれ、こう言った。

「あそこにいる男が見えるか?ズボンが右足だけ太くなってるだろ?靴も右足だけ大きいだろ?

あいつは、ここの守衛だ」
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指を切る
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 ある大金持ちが美人に一目惚れをして、20カラットのダイヤを
贈ってプロポーズした。だがその女は、お金には人生の価値を
見い出しておらず、逆にお金で何でも自分の思いのままになると
考えている大金持ちの男が嫌いで仕方がなかった。そこで、お金
ではどうにもならない条件を出して、男に結婚を諦めさせようと考えた。
「悪いけど、あたしはペニスが60cmの男性としか結婚しないわよ」
 その言葉を聞いた男は、ショックの表情で問い返した。
「絶対に60cmじゃなきゃいけないのかい?」
「そうよ。60cmぴったり! 1cmだって譲りませんからね」
 すると男はうなだれ、ショックのあまりにメソメソ泣き出してしまった。
しばらく泣き続けた男は、消え入るような声で言った。
「… わかった。5cm切るよ」
「70cmと言えばよかったわ。」


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こりゃ 痛いわな
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イタリア人とフランス人とアメリカ人がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんにおひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリア人が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、彼は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランス人はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカ人は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれる。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。


「糞!!!」

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