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綺麗な写真
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綺麗な写真は消さないよね

映画のプロモーションにもいろいろあるようで、昨日の「続・三丁目の夕日」の吉岡秀隆さんと先日の沢尻さんとの好対照が面白い。で、その違いとは、、、

沢尻            吉岡
体  不動         よく動く
腰  高い         低い
腕  組みっぱなし     よく動く
口角 下がりぎみ      上がりぎみ
目  座りぎみ       よく動く
目尻 上がり気味      下がりぎみ
表情 とぼしい       豊か
言葉 最小限        最大限
映画売り込み ナシ     最大限
笑顔 ナシ         最大限
アッコの突っ込み アリ   ナシ

人気 下がりぎみ      超安定
無理しないでボチボチ
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もうひとつのちょい悪

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こっこれは恐ろしい光景だ
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 ●おそろしい病気
夫の付き添いで病院を訪れた夫人が、医者に別室に呼ばれた

医者「実は、ご主人は大変恐ろしい病気に冒されています。
このまま放っておくと、たぶんそれほど長くはもたない。
これは、日常生活や仕事から来るストレスが原因で引き起こされる大変深刻な病気です。
ただ、今からお話しすることをしっかり守って頂ければ、ご主人は快復します。

毎朝、朝食は健康的なものをキチンと用意してあげてください。
奥さん自身いつも陽気に。ご主人がリラックスできる雰囲気づくりがたいせつです。
昼食は元気のでるようなものをバランスを考えて用意してあげてください。
ご主人には適度な休息と、落ち着ける雰囲気作りを考えてください。
決して、奥さん自身の日頃のウップン晴らしや小言、これはやめてくださいね。
ご主人の病気を悪化させるだけですから。。

もし、これを、そうですね大体1年ほど続けて頂ければ、ご主人は必ずよくなります。しっかりがんばってください。」

病院の帰り道、夫は、医者が妻になんと言ったのか気になって尋ねた。

夫「先生、なんて言ってたの?」
妻「あなた、それほど長くもたない、って言ってたわ」
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綺麗なヌード
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画像をクリック

「全裸の男と少女」

その昔、ある浜辺で素っ裸で日光浴を楽しんでいる男がいた。
すると、前から小さな女の子が歩いてきたので、彼は、読んでいた新聞で彼の大事な部分を覆ってしまった。
女の子は、新聞一枚の彼に不思議そうに尋ねた。
「ねえ、ミスター,その新聞の下には一体、何があるのかしら?」
返答に困った男は、ひとまず無難に答えた。
「ん~、鳥さんだよ。」
「ふーん。」
女の子が彼の前を立ち去るのを見て、彼は安心して深い眠りについた。
しばらく経って、彼は信じられない苦痛によって目が覚めた。男はどういう訳だか病院のベッドに寝かされていた。
目覚めた男に対して、傍らの警官が彼に尋ねた。
「どうしてこんな事になってしまったんですか?」
「どうしたもこうしたもあるもんか。向こうの浜辺で、女の子の質問に答えて眠ったらこの始末だ。女の子に聞いてみてくれ!」
男の訴えを聞いて早速、警官は浜辺で女の子を探した。
ほどなくして彼は、一人の可愛らしい女の子を見つけた。
警官は、少女に優しく尋ねた。
「お嬢ちゃん、ここに裸の男の人がいたでしょう?その人に何をしたのかな?」
女の子はちょっと間を置いて答えた。
「あたしね、鳥さんと遊んでたの。」
女の子は、不思議そうな眼差しの警官に言った。
「そしたら、鳥さんがあたしに唾を吐きかけたの。」
「唾を?」
「だからあたし、鳥さんの首をへし折ってやったの。」
「で、それから?」
警官の問いに、女の子は怒った様子で言った。
「2つあった卵を割って、鳥の巣に火をつけてやったわ!」


無理しないでボチボチ
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体の部位
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ボブ 「こんにちは…こんにちは…」
メリー「行為の最中に何の挨拶なの」
ボブ 「君に挿入している部位の気持ちを代弁している」
メリー「私に挿入している貴方の部位はそんなに礼儀正しいものだったのね」
ボブ 「君に挿入しているオレの礼儀正しい部位をもっとフレキシブルに動かしていいでしょうか」
メリー「私に挿入している貴方の礼儀正しい部位の意志ならば諸手を上げて大歓迎」
ボブ 「お邪魔します、お邪魔します、お邪魔」
メリー「ようこそ、ようこそ、ようこそーーー!!」
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無理しないでボチボチ
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どっちも食べたいな
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秋子さんが病院を訪れた。
医者「どうなさいました?」
秋子さん「避妊薬がほしいのですが…」
医者は面食らって聞いた?
「申し難いのですが…あなたは70を超えてますよね?
 何故避妊薬が必要なのです?」

秋子さん「…70を超えてませんよ。
 とにかく、あれがあると良く眠れるんです。」

医者はますます混乱した。
「一体何で避妊薬があるとよく眠れるんですか?」

「娘のイチゴジャムに毎朝あれを入れておくと
 安心して眠れるんです」


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間男も命がけだね
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男が浮気してる妻を殺してほしいと殺し屋に依頼した
さっそく殺し屋は仕事にかかろうとしていたら、男も一緒に行きたいと言ったのでしぶしぶ連れていく事にした
スコープを覗くと妻と浮気相手が一緒に居る所だった
殺し屋がその事を男に告げると、男は金は倍払うので、妻は頭を、浮気相手はイチモツを撃ち抜いてくれといった
殺し屋「今、丁度一発で仕留められるので、追加料金はいりません」

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浮気の数と車種

3人の男が死んで天国へ行った
神「天国では、浮気した数によって車のグレードが決るのだ。何人と浮気したか申告せい!」
A「私は3人と」
神「ミラパルコで十分じゃ」
B「私は1人だけです」
神「マーク?だ」
C「私は浮気なんかした事はありません。美人の女房がいましたから」
神「うむ、お前はクラウンじゃ」
そして、ABCの三人でドライブを楽しんでるとCが叫びました。
「今、うちの妻がローラースケートで通った!」



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裸で働く人たち
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家臣「王様、大変です」

王様「いかがいたした」

家臣「メイド達が見えない服は着れないと申しております」

王様「ナニ、ちょこざいな! すっ裸で働くよう申し付けよ!」

家臣「ははー。(・・服代ムダじゃん)」

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家臣「王様、大変でございます」

王様「またオマエか、今度は何じゃ」

家臣「メイド達が下着はおろか、裸は絶対イヤだと申しております。ですが・・」

王様「ですが何じゃ」

家臣「もし給金が倍になれば、メイド服が見えるようになるかもしれないと・・」

王様「ナニを、ちょこざいな! えーい、かまわん、給金を倍にせよ!」

家臣「ははー。で、恐れながら、メイド達がさらに申しますには、もし給金が3倍になれば、見えない下着もはくとのことでございまして・・」

王様「うーむ、人の足下見よって、、ムフフ。構わん、3倍払ってあげなさい」

家臣「ははー」


その後、メイド服フェチの家臣が謀反を起こし王国崩壊。

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モノクロ絵画
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警察無線

「四号車、テンプル通り700番付近でヌードの女性が歩きまわっているという通報あり。調査してください。」 

しばらくして

「他のパトロール車は各自の持ち場に残ってください。」
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結婚してちょうど2週間になるカップルが新婚旅行から帰ってきた。
さあこれから新しい生活の始まりだ。
翌朝、夫がシャワーを済ませ服を着替えて台所に行ってみると、妻が泣いている。
「どうしたんだい、ハニー?」
「今朝あなたに素敵な朝食を作ってあげようと思って台所に降りて来たの。でもお料理ができないの」
夫が微笑みながら言う。
「さあ、さあ、泣かないで。料理や掃除なんかできなくてもちっとも気にしてないから。 2階のベッドへ行こう。僕が朝御飯に食べたいものを教えてやるよ」
ということで、2 人は寝室に行った。
その日のお昼、夫が昼食を食べに帰ってくると妻がまた台所で泣いている。
「今度はどうしたの、ハニー?」 「やっぱり朝と同じなの。昼食に何か作って上げようと台所に来たんだけど、やっぱり料理ができないの」
夫は再び微笑んで言った。
「ベッドに行くってのはどうだい?昼御飯はそこでもらうよ」 ということで、2 人はまた寝室に行った。
その日の夜、夫が仕事から帰り家に入ってみると、妻が素っ裸で階段の手すりをすべり降りている。
そして、階段を駆け上がると、シューという音と共にまた手すりをすべり降りてくる。
3度目に降りてきた時に夫が言った。
「いったい何をしてるんだ、お前?」 妻が答える。
「あなたの夕食を温めてるの」
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  マイ フレンド 友人達とキャンプに行ったとき、電話一本ですぐに駆けつけてくれて 後片付けをしてくれる大山君。
俺の高校と敵対関係にある高校との抗争のときに電話一本ですぐに 駆けつけてくれてそいつらを片っ端からボコボコにした後、マンホールを開けて中に放り投げていた大山君。
公園で小学生に全裸にされていた大山君。
彼は俺のベストフレンドです。
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 独身者のトムは、ヌーディストクラブに入会した。説明を聞いて
全裸になり、施設の中を歩き回っていると、前からブロンドの美人が
全裸で歩いてきた。トムがブロンドの身体をしげしげと眺めるうち、
ペニスが不意に勃起してしまった。それを見たブロンドが言った。
「私が欲しいのね?」
「あ、いや別に…」
 トムが恥ずかしそうにしていると、ブロンドはトムの手を取って
言った。
「あなた新しい会員なのね? ここの規則では、男性の勃起は
あなたが欲しいっていうサインなのよ。そしてサインを
受けた方は、要求を拒んではいけないの」
 そう説明すると、ブロンドはトムを小部屋へと招き入れ、二人は熱い
セックスを交わした。
 トムは夢見心地でシャワーを浴びてから、一人で個室サウナに入った。
トムは最近、腹の調子が悪く、一日に何十回も出るおならに悩んでいた。
今も腹が張ってきて我慢ができなくなっていたが、サウナは個室だった
ので遠慮なく大きなおならをした。すると不意にドアが開き、筋肉質の
男が入ってきて言った。
「俺が欲しいんだな?」
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日本人、韓国人、中国人が「誰が一番我慢強いか」で議論になり、
誰もが自分だと主張して譲らなかった。

そこで、豚小屋に入り、その臭いをどれだけ我慢出来るかを競うことにした。

まず日本人が入ったが、5分で出てきてしまった。
「もうダメだ。」

次に中国人が入った。頑張ったが、10分で出てきてしまった。
「もうダメアル。」

最後に韓国人が入った。

我慢できずに豚が逃げてきた。
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ボディペイント 怪奇
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観光をしにに来るほどの場所ではない。
しかし、ここには目的をもって訪れる人も少なくは無い。
鬱蒼とした林を抜けるとぽっかりひらける場所、そこは岬の突端、波に侵食され、えぐれて大きく突き出した岩場は海面からゆうに30mはあり、まだ侵食されきっていない岩が木立のように海面からにょきにょきと生えている。
また、そのような不規則な岩場が広い範囲に渡り沖合いまで続いているため、海流は複雑怪奇を成し、地元の漁師ですら近づくことは困難を極める。
当然、この海流に飲まれたものが打ち上げられることは皆無に等しい。そう、ここは言わずと知れた“自殺の名所”である。

 後を絶たない自殺者に頭を痛めた役場では、1人でも自殺者を減らすために看板をつくり、岬へ設置することにした。
ところがこの看板を岬へ設置しにいったのが少々頭の弱い男で、うっかり看板の向きを前後逆に立ててしまいそのまま気付かずに帰ってきてしまった。

その夜のことである。
1人の男が立ち入り禁止の柵を乗り越えて林へ入っていく。
「俺は…もう駄目だ。死んだほうがいい。死ぬのが一番いいんだ…」

男は林を抜け、岬へ出ると岩場へとふらふら歩いて行く。
看板の背中が目に入るが気にもとめない。
岩場の突端についた。
眼下には暗黒が渦を巻き、見ているだけで吸い込まれそうだ。
死ぬつもりのない人間でもここに立つと思わず闇に吸い込まれ、身を投げ出しそうになる。
自殺の名所とはそんな所なのかもしれない。

(あと一歩、歩を進めればすべてが終わる…)
男は目を閉じた。

と、脳裏に両親の姿が思い浮かぶ。
家族の姿が思い浮かぶ。
旧友達の姿が思い浮かぶ。
俺は本当にやれることを全てやったのか?
俺は本当に死ぬ以外の全てのことをやったのか?
最善をつくしたのか?
その結果が自殺か?
死ねばそれでいいのいか?
死んでいいのか?

は、と男が眼を開いた。
数歩あとずさる。
(やめよう…。)
振り向いて岬に背を向ける。
と、先ほどは気付かなかったが眼の前に看板がある。
月明かりが看板を照らす。

「早まるな!もう一度考え直せ!」

男は、おおきくうなずくと、
虚空に身を躍らせた
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外人部隊の大尉が砂漠の地へ転任になった。
建物の中を案内して貰っていて、下士官兵舎の裏に、年老いた、どこか怪しげなラクダがつながれているのに気がついた。
そこで案内役の軍曹に質問する。
大尉:「どうして、こんな所にラクダがいるのかね?」
軍曹:「はい、大尉殿。いつもいつもというわけではありませんが、兵隊たちもムラムラっとすることがあります。 そんな時に、その~、ラクダを使っているのであります」
と軍曹が答える。
大尉:「ほう、それで士気が保たれるのなら、私は問題にするつもりはないよ」
その基地での勤務が6ヶ月を過ぎた時、大尉はどうしようも我慢できなくなってきて、部下の軍曹に命じた。
大尉:「ラクダを連れてこい!!!」
軍曹はちょっと肩をすくめたが、大尉の部屋までラクダを引っ張ってきた。 大尉は踏み台に乗り、ラクダ相手に精力的なセックスをし始めた。
そして満足して踏み台から降り、ズボンのボタンを掛けながら軍曹に尋ねた。
大尉:「下士官たちも、こうやってやるのかね?」
軍曹:「はっ!大尉殿。 普通は、町へ乗って出るのに使っております」
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哀れな築地「狂惨教」狂人は少年時代にカッパに川に引きずり込まれ、胡瓜をけつの穴に入れられてから、すべてが変わってしまいました。
親に話しても馬鹿にされ、学校の友達には「カッパ野郎」と虐められ、先生からは変人呼ばわりされ有様。
この為、長い間、引きこもり状態が続き、恋人は「右手」が未だに続いているのです。
そんなある日、築地「狂惨教」の機関紙を読んだとき、彼は変わったのです。
日本など無くなればよい、皆死ねば良い、そう考えている彼の考えにフィットした、
「反日、売国、捏造記事」 これで、彼は洗脳されてしまったのです。
彼を救うには、築地「狂惨教」の捏造を暴くしかありません。
嵐の愚かさを教えなければなりません。
この様な哀れな人を見るたび、築地「狂惨教」は社会の敵と考えざるをえません。

いや~、カルト(築地「狂惨教」)って本当に怖いですね。 BY水野晴男
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男が玄関をあけると、目の前に醜いデブ男がいた。
彼はすぐに、それが鏡に映った自分の姿であると認識して、ため息を漏らした。
間も無く、奥からメスの豚が現れた。彼は怪物が現れたと思ってすぐに身構えたが、
良く見ると、それが自分の奥さんである事が判った、彼は2度目のため息を漏らした。
すると突然奥さんの後ろから2匹のイボイノシシがノソノソと姿を表した。彼は驚いて大声をあげた。
それから、2匹のイボイノシシが自分の娘だと気づくのに1分かかった。
奥さんが言った。
「あなた、酔っ払ってるんじゃないの?」
2匹のイボイノシシ、じゃなかった娘はクスクス笑いながら母に同調するように言った。
「お父さん、酔っ払ってるんじゃないの?」
すかさず彼は言った。
「いや、今日は素面なんだ。」
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ボディペイント 牛
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アメリカ産牛肉で狂牛病が発生したときの各ハンバーガーチェーンのコメント……

A社「弊社の牛肉は厳しく管理された豪州産です」
B社「当面、牛肉を使ったメニューは見合わせ、チキンや魚を使います」
M社「弊社の牛肉は牛肉ではありません
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中年の男が妻に連れられて、精神分析医に来た。
妻「この人、自分が牛だと言うんです。」
医「ご主人、何時から自分が牛だと思うようになったんですか?」
男「子牛の頃から。」
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一人の男性がスペイン旅行に行き、マドリードのレストランで遅い夕食をしようとしていた。彼がこのレストランのスペシャルを注文するとウェイターはポテトとトウモロコシ、それから2つの大きな肉の塊らしき物を持ってきた。

「これはなんだい?」と男性は聞く。

「セニョール、これはコホネスというものです。」とウェイターは答える。

「コホネスっていうのは何なんだ?」と男は聞く。

「コホネスは今日の午後闘牛場でやられた、牛の睾丸です。」とウェイターが答える。

最初男性は気持ち悪がっていたが、思い切って食べてみるととても美味だった。
すっかりコホネスが気に入った彼は次の晩また同じ店で再びスペシャルをオーダーした。 だが、今回ウェイターが持ってきた例の2つの肉の塊は前日のものよりずっと小さかった。

「これは何だ?」と男はウエイターに聞く。

「セニョール、これはコホネスです。」とウェイターは答える。

「それは違うだろ。おれはコホネスを昨日食べたが、これよりずっと大きかったぞ。」と男性が反論する。

ウェイターは説明する、「セニョール、今日は牛が勝ちました。」
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